ルール
・何人と付き合っても何人キャラを掛け持ちしても構わんぜよ
・暴言や誹謗中傷はやめちくり~(ニヤッ
・ロルはあってもなくてもOKじゃからの
・遊ぶも本気になるもおまんら次第…どうなるか楽しみじゃ
・高校生やコーチ・監督も歓迎するナリ
・中の人やミュのネタもバンバン使っての~
※ちなみに管理人は仁王の他に侑士や財前でも顔を出す事があります。侑士・財前に関してはなりたい方がいらっしゃればお譲りしますのでお声を掛けて下さい
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雅
…どうすれば良いんだろ…(ゆっくりと頭を撫でながら呟いて
>>宍戸
何で、少し離れている間に、猫の仁王が弱っているの!?
天使
それは俺が聞きたいんですけど…
雅は大丈夫なのか?
>>宍戸
調べてくるから!君は、猫の仁王の体温が下がらないようにしてて!(そう言って、離れて)
天使
体温下げるなってどうすれば…(とりあえずと思いジャケットの前を開けて中に入れると自分の体温で暖めて
>>宍戸
(かなりグッタリしながら、下から相手を見つめて)
雅
…寒いか?寒いなら毛布持ってくるけど…(ジャケットの上から撫でながら聞いて
雅
無理すんなよ…(もっと暖めた方が良いのかと考えて毛布を手繰り寄せると自分の身体を包み込むように被って
雅
…早く来いよ…。雅…お願いだから死ぬなよ…(天使に対して呟くとぎゅっと雅を抱き締めて
>>宍戸
やっと、猫の仁王を助ける方法を見つけた!
>>宍戸
見つけたは、見つけたけど……君は、恋人を裏切られる?
天使
え…恋人をって…侑士を…?
いやだ…そんなこと出来ない…(ふるふると力なく首を横に振り
天使
…それも、嫌だ…
侑士を裏切るって…何をすることだったんだ…?(顔を俯かせながら
>>宍戸
眠りのお姫様が、王子様によって、起こしてもらった方法。