ルール
・何人と付き合っても何人キャラを掛け持ちしても構わんぜよ
・暴言や誹謗中傷はやめちくり~(ニヤッ
・ロルはあってもなくてもOKじゃからの
・遊ぶも本気になるもおまんら次第…どうなるか楽しみじゃ
・高校生やコーチ・監督も歓迎するナリ
・中の人やミュのネタもバンバン使っての~
※ちなみに管理人は仁王の他に侑士や財前でも顔を出す事があります。侑士・財前に関してはなりたい方がいらっしゃればお譲りしますのでお声を掛けて下さい
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雅
…怒ってねぇよ。お前は怖くて混乱してただけだ(軽く雅の頭を撫でると木の側に寝かせておいた仁王背負って
>>宍戸
(相手に甘えるように、相手にすり寄って)
雅
んー…暖かいな…雅いると(仁王を背負っているので頭を撫でることは出来ないが頬を緩ませて
>>宍戸
(雅の身体が、だんだんジャケットの中にずり落ちていく)
雅
あ、やべ…雅お前肩乗ってろ(片手で仁王を支えると素早くずり落ちていく雅を肩に乗せて
>>宍戸
ニャ?(大丈夫?って言っているかのように鳴いて)
雅
おう、頑張るからなー(雅が落ちないくらいの速さで少し早足で歩いて
仁王
着いた…あー…文明の利器最高ー…(家に着くとほっと息をつき寝室のベッドに仁王を寝かせる
雅
あ、悪い…大丈夫か?(仁王と一緒に落ちたことにもうわけない表情をすると首を傾げて
雅
…雅?(起き上がらないことが心配になって抱き上げて
雅
ごめんなー…吃驚しただろ?(眉を下げ申し訳なさそうにして雅の頭を撫でる
雅
水…飲めるか?(仁王に布団を被せて寒くないようにすると一度部屋を出ていきキッチンへ向かって
雅
…雅…元気になれよ…(お椀にぬるま湯を入れて持ってくると机の上に置き雅を優しく抱き締めて
>>宍戸
(全く動かないで、かなり弱々しく呼吸をしている)