博麗 霊夢 2014-01-19 21:20:41 |
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夜霧さん>
あ、なるほど……(納得したように述べて
朱鷺子さん>
はい!嬉しそうですね、朱鷺子さん(嬉しそうな表情の相手を見ると微笑み「部屋がとれましたよ~。……とりあえず、荷物を置いてきてから読みに来ましょうか?」と述べて
夜霧さん
まぁ変わりすぎるとビックリしちゃいますから(苦笑しながらいって)
文さん
はい!!(楽しみにしながらぴったりくっつき)
夜霧さん>
…いいですよ?また槍壊れちゃったのですか?(苦笑しながら首をかしげて聞き
朱鷺子さん>
あはは…歩きにくいですよ~(とは言うが、嫌な顔はしていなくて笑顔で言って
文
【前々から思っていましたが夜霧と文くっつけさせたいのですが 】
「まぁな…」
首をかしげながら言われると苦笑いしながらそういい
夜霧さん
んっ…(撫でられては「なんか久々に感じます♪」と言って)
文さん
すっすみません!つい…(慌てて離れては頭を下げて)
夜霧さん>
(そうなんですか?でも、いろんな人とくっつこうともしてましたよね)
いいでしょう、ならまた付き合いましょう!(笑みを浮かべて「ちょっと準備してきます」と述べて
朱鷺子さん>
いえいえ、謝らなくてもいいですよ~。嫌ではなかったので(笑顔のまま言って
文
【そうには見えますが実際はそっちの方向ではないです。ただの優しさです。まぁ嫌ならいいですが】
「ん、そうか」
少し微笑みながら待ち
朱鷺子
「久々か…たしかにな」
長らくあってなかったため懐かしく感じていて
朱鷺子さん>
では、部屋に向かいましょう(笑顔で部屋に向かい
夜霧さん>
そうですか?(少し嬉しそうな顔をして「では、部品集めに行きましょうか」と言って
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