博麗 霊夢 2014-01-19 21:20:41 |
|
通報 |
(夜霧が布団に入ってきたことを確認して....)
うにゅ--!!
今日は、夜霧さんは、空の抱き枕だよ。(ギュッと抱きつく)
>夜霧
お空
「あ、ああ」
いつも抱きつかれているがお空の髪の良い匂いによってすぐに眠りに入り
朱鷺子
「わかった…!」
朱鷺子を抱き締めていて
うにゅ、寝顔が可愛いな。
私も、そろそろ、寝よう。
おやすみ、夜霧
>夜霧
【明日は学校なので、寝ます。遅刻したら、先生にドッジャーンと言われるので。
他のスレで光を操るキャラをやっていますが、中の人は光の速度では、動けないので、落ちます
お相手、ありがとうございました。】
妖夢さん>
あややややや!何も気を付けることはないですよ!皆さんが温泉入ったときに、写真を撮りまくるとか考えてませんから!(あっさり自爆←
はい、任せてください!(笑みを浮かべて
朱鷺子さん>
ファンですか~…何か嬉しいですね!ファンだなんて(笑みを浮かべて「はい、気を付けます!」と敬礼をして
夜霧さん
・・・///////(ちょっと照れながらも受けて)
文さん
体調崩すと仕事に支障でますからね(うなずきながら言って)
朱鷺子
「…顔赤いな?」
頭をなでつつ
お空
「ん…今日は朝に起きれたんだな(いつもまにか生活しているな俺)」
目を開けると立ち上がり
うにゅ、早起きしないと、さとり様にお仕置きされるの。
えっと、トイレはあっち、洗面所はこっちだよ。
用事が終わったら、向こうの部屋に来てね。
食事を用意しているから。
>夜霧
うにゅ....!!
夜霧だーいすき!!(料理をあまり、誉められた事がないので、嬉しさのあまり、抱きつく)
あ、ごめんなさい、いきなり、抱きついたりして。
>夜霧
>夜霧
やった、じゃぁ今からわたし妹ね!
(うれしそうにはしゃぎ
「黄昏ちゃん妹って・・・・、少年君のこと相当気に入ったのね」
「お兄ちゃん優しいしカッコイイもん」
「あっそ、まぁどうでも良いけれど『お兄ちゃんにあいたぁ~い』っていっても簡単には出してあげないからね?貴女の格好になると色々不便だし何より洋服が着れないわ。」
「ふぇぇ・・・朝夜いじわる・・・」
「そうね後で貴女の洋服も買ってあげるわ」
「やった!朝夜大好き!」
「やれやれって感じだわ・・・・・・」
(端から見るとぽけ~っとして居るように見え
>朱鷺ねぇちゃん
ねぇねぇ朱鷺ねぇちゃん、何かして遊ぼ?
(ぎゅっと抱きついて撫で受けしながら言い
うにゅ、お兄さんは、何でこんなに優しいの?
地上の人間は石やゴミを投げつけてくるのに......。
お兄さん変わってるね。
>夜霧
黄昏 朝夜
「お前たちと出会えてよかった…!」
二人のやり取りをみてそう呟きつつとても嬉しそうに微笑み。
お空
「返答に困るな…自分なりに生きていたらこうなった」
「変わってる…か。まぁこれができる時点で俺も薄々とそう感じてるけどな」
指一本で自分の倍の身長の岩を持ち上げ
| トピック検索 |