黄昏 朝夜 「お前たちと出会えてよかった…!」 二人のやり取りをみてそう呟きつつとても嬉しそうに微笑み。 お空 「返答に困るな…自分なりに生きていたらこうなった」 「変わってる…か。まぁこれができる時点で俺も薄々とそう感じてるけどな」 指一本で自分の倍の身長の岩を持ち上げ