博麗 霊夢 2014-01-19 21:20:41 |
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朱鷺子さん>
いやいや、可愛いなんてそんな…じゃなくて、私は写真撮られるのはNGなので、気を付けてくださいね!(可愛いと聞くと照れるが、すぐに注意して
黄昏さん>
黄昏さんですか、私は射命丸 文です!ブン屋というのはですね、新聞記者…新聞を書く人のことを言いますよ。(人差し指を立てて軽く説明し
(いえいえ!)
>射命丸
おねぇちゃん新聞書いてるの?すご~い!
じゃぁその手帳は新聞のネタが書いてあるの?
(文花帖を指さし
「天狗の新聞は情報誌ってより午後のティータイムに紅茶片手に読むものよね」
「そうなの?」
「載ってることの確認が取りづらいのも特徴よね、真偽は別にして情報網は凄いと思うけど、利用できないかしらねぇ・・・・・・・・」
「朝夜顔が怖いよ(汗」
(フッっとぼーっとした表情になるが頭の中での会話の時はこんな感じになる
黄昏さん>
そうでしょうそうでしょう!しかも、私の書いた新聞は最優秀賞に選ばれてるのですよ!(自慢気に述べて
そうですよ、それはもうたくさん書いてます(笑みを浮かべて、相手の様子を見ると「どうしたんですか?」と
夜霧さん
うー・・・(撫でられ続けてじみにすねはじめて)
天城さん
本当だ・・・(戻ったのを見ては面白そうに繰返し)
文さん
NGってきいたら・・・なおさらやりたくなったり(にやにやしながら構えるが撮らずに)
ALL
「…すこしなまってきたな」
魔法の森で木に向かって一本の槍を投げると百発百中にど真ん中に刺さったが不満の声を出していた。
朱鷺子
「…っと、すまないな。撫ですぎていた」
すねりはじめた朱鷺子をみて頭から手を離すといつもまにかなっていた冷静沈着の表情から少し笑みがこぼれており
>射命丸
へ~おねぇちゃん凄いんだね~、朝夜はあんまり好きじゃなさそうだけどわたしはおねぇちゃんのこと好きかなぁ~
(すこしデレデレした感じで言いぎゅっと抱きつく
ううん、ちょっとお話してたの朝夜とね~
(えへへ~と頭を掻いて
>朱鷺おねぇちゃん
フフ、この石はね朱鷺おねぇちゃんから離れるほど朱鷺おねぇちゃんの手に戻りたくてきゅんきゅんしだすの、だからぁ・・・・こうやって離すと・・・・
(朱鷺子の手に戻るよう「お願い」した小石を一つ手に取りだーっと少し遠くまで行ってから手から離すと投げたわけではないのに(投げたとしても子供には出せないようなスピードだが)高速で小石が朱鷺子の手をめがけ飛んでいく
うにゅ、分かった。
(なにかを調理中...)
えっと......。多分、チャーハンだと思う。
うにゅ?チョーホンだったけ?
まあいいや、食べて
>夜霧
朱鷺子さん>
あやや!ダメですよ!そんな若手お笑い芸人みたいなことを言ってもダメです!(両手でカメラのレンズを塞ぎ
黄昏さん>
朝夜…天城さんのことですね?私も少し苦手ですかね…初めて会ったとき、恐ろしいオーラがあったので…(苦笑して←
ありがとうございます、私も黄昏さんと仲良くなれそうですよ(と、微笑みながら相手の頭を撫でて
なるほど、脳内とか心の中とかで会話していたのですね(納得したように
夜霧さん
・・・別にぃ・・・笑ってるから・・・ちょっと許します・・・(ぷいっと膨れっ面?で後ろを向いて)
天城さん
ほわっ!?へぇ・・・面白いね♪(能力は無いが力などはかなりあるためバシッとつかみとり笑って)
文さん
えーいっそ私だけの宝物にしたかったのに・・・(ちょっとすねた表情で言って)
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