_年上彼女_ NL

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名無し159  2013-11-23 13:19:45 
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__年が離れている男と女のお話。




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  • No.29 by 鷹取 聖哉  2013-11-25 21:03:15 


ん。 おはよ。 ……はい、間接キッス~。
(夏琳は既に学校へと行っており、のんびりシャワー浴びたりしていたら遅刻スレスレの時刻になっていて。仕方無く朝飯は諦め、菓子パン片手に部屋を出て。モグモグとパンを食べながら生徒玄関で靴を履き替えていれば、後から来たクラスメイトに、「おい!急がねーと遅れんぞ!」と声を掛けられ。渋々駆け足で教室へと向かう途中、笑顔の夏琳と出会い。上記のように挨拶を返し、ヘラリと笑えば相手の口へと食べかけのパンをくわえさせて

(/いや、他様から学ぶことは多いですよー。 では、一旦本体ドロンします! また何かありましたら、なんでも聞いてください。

  • No.30 by 榎本夏琳  2013-11-26 16:27:25 

...はむっ。(くわえさせられれば左記を口にしくわえ。間接キスに少し恥ずかしそうに笑ってはモグモグと食べて。少し食べれば「ほら、早くしないと遅れちゃうよ?」なんて言ってみて。急いで教室へ向かう相手を見送り相手が見えなくなれば少し残念そうにため息つき。もう全員来たかな、なんて呟けば保健室で何時ものように生徒の体調管理のことなどメモしたりまとめたりして。暫くしていれば時間が過ぎ、生徒達の声がガヤガヤ聞こえる。もうお昼か、とポツリ呟き窓の外を見たりしており。)

(/了解です!)

  • No.31 by 鷹取 聖哉  2013-11-26 17:44:59 


……せんせー。 頭が痛いんですけどー。
(何時もと同じ様に授業を半分聞き流しながら受けていれば、あっという間に昼休みになって。購買へと昼飯を買いに友達数人と廊下を歩いていると、保健室前に差し掛かり、其のドアの隙間から夏琳が外を眺めている様子が見え。友達には財布忘れたとか適当に理由を付けて先に行って貰い、静かに保健室内へ。自分だと分からないよう声色を変えつつ上記のように背後から夏琳に声を掛けて

  • No.32 by 榎本夏琳  2013-11-26 18:49:54 

ん?...聖哉...頭痛いの?!(外を眺めていれば声を掛けられ振り向き。勘違いして左記を慌てて言い。どれどれ...なんて言いながら椅子に座らせ額に手を当て熱があるか診たりどこら辺が痛い?と聞いて。嘘だと言うことを聞かされれば安心したようにストン、と座り込み一息ついて「びっくりさせないでよ聖哉...」と笑み浮かべ。)

  • No.33 by 鷹取 聖哉  2013-11-26 19:33:05 


あー…、うん。 悪い。
(折角声色を変えたにも関わらず、アッサリ自分だと分かってしまってはつまらなそうに謝って。椅子を逆向きにして跨がり、背凭れに両腕を重ね、その上に顎を乗せては、「…夏琳は昼飯何食うの?」と相手へ視線向けて尋ね

(/生意気なこと言って申し訳無いんですが、確定ロルっぽくなっているので、避けて頂ければと思います…; 嘘とかは聖哉に言わせていませんので…。 すみません!!

  • No.34 by 榎本夏琳  2013-11-27 15:54:19 

何食べようかな、...考えてるところ。(んー、と少し考える仕草見せれば左記。「聖哉は何食べるの?」なんて聞いてみて。一緒に食べたいのは山々だが、先生と生徒。ましてや二人きりで食べているところを見られたらオシマイだ(←)。なんてこんな短時間で考えつつ、左記。)

(/わわっ、すいませんッッ!!!なんとなく指定ロルになっているな、なんて思っていたのですが...;; ロルが続かないのでつい指定ロル使用してしまいました、本当にすいませんでした...。)

  • No.35 by 鷹取 聖哉  2013-11-27 17:00:10 


俺は今から購買行って、なんか買ってくる。 ……ってことで、またな。
(両腕の上に顎を乗せ、相手へ視線向けたまま問い掛けに答えてから立ち上がり。椅子を元のように戻してから、腰を折って椅子に座る相手の方へと顔を近付け。相手の顔の間近で、「…今、俺のこと考えてたでしょ。」と囁いてから頬に一瞬唇寄せて

(/いえいえ! ロルは短くても行動が分かればで構いませんので! では、再び本体ドロンです。

  • No.36 by 榎本夏琳  2013-11-27 17:12:30 

そ、そっか。うん、またね。(残念そうに思うもにこ、と笑み誤魔化して、相手を見送ろうと。いきなり顔を近付けられ一瞬驚きビクッと肩を震わせるも冷静になり。頬に唇が近付き「...っ~、考えてないもん」なんてふいっ、と顔を背け。顔は真っ赤に染まっており、かなり緊張していたらしく少し汗をかき慌てて拭けば相手に顔を向け直し、「じ、じゃあまたね」と仕切り直せば立ち上がって手を小さくひらひらと振り。)

(/それは良かったです!了解です。)

  • No.37 by 鷹取 聖哉  2013-11-27 17:40:22 


……帰ったらじっくり、ね?
(かなり照れているらしい相手の可愛らしさに、フッと笑みを溢し。立ち上がった相手を見つめてから、片手を己の口元に添え、内緒話をするかのように小声で上記を囁き。ふと壁掛けの時計に目を遣れば、少し長居し過ぎたかと、ヒラヒラ手を振って保健室を後にして

  • No.38 by 榎本夏琳  2013-11-27 18:58:18 

うんっ、分かった...(落ち着いたのかにこ、と笑み浮かべ手を振り返し左記を言い。相手を見送ればふぅ、と一息つき椅子に腰掛け。時計を見ればもうこんな時間か、なんて考え手作りのお弁当を取り出して「いただきます」と手を合わせ丁寧に挨拶し食べ始めて。『帰ったらじっくり、ね?』、ふと頭にその言葉が流れる。なんだろう、なんて考えるだけで顔が赤くなっていき。『馬鹿馬鹿、何考えてるの私』と首をブンブン横に振り想像をかき消す。―そんなことをしていれば暫くして食べ終わり「ご馳走様でした」と手を合わせまた丁寧に挨拶しては立ち上がり窓から外を眺め。今日の夜ご飯は何にしようかな、なんて一人でニコニコと笑い考えたりして。)

  • No.39 by 鷹取 聖哉  2013-11-27 19:54:18 



…わりぃ、遅くなった~。 可愛い一年の子が居てさー。
(購買前でたむろしている友達の方へと、思いのほか遅くなってしまった言い訳に適当に上記を話しながら駆け寄り。すると、友達らは、またかよー、としょうがないといった笑顔で迎えてくれて。購買でパンやコーヒー牛乳を買い込むと、皆でグラウンド隅のベンチへ。其処は保健室が見える場所で、友達らとふざけ合いながら昼飯を食べているも、時折保健室の方へと視線を送り

  • No.40 by 榎本夏琳  2013-11-27 20:25:35 

......(窓から外を眺めていれば、ふざけ合う男子達が目に入り。よく見ると、相手含める何時ものメンバーで。あ..なんて声を口にしながら相手をじっと見ており、目が合わないかななんて考えていて。時折此方に視線をくれる相手に嬉しそうにニコッと笑み返し、他の皆にはバレないよう時々周りを見ながら相手に笑みを送ったりして。
ふぅ、と一息つき椅子に座ると、午前中の内の怪我人生徒の記録を見返したり、追記したりしており。)

  • No.41 by 鷹取 聖哉  2013-11-27 21:09:52 



(昼休みも終わり、本来なら授業へ…という流れだが、友達らに、「次の授業、保健室で寝るわ。悪いんだけど、適当に誤魔化しといてくんね?」と両手を合わせてお願いし。その辺はお互い持ちつ持たれつの仲間な為、アッサリと了承してくれて。飲み掛けのコーヒー牛乳のパックを片手に保健室へと向かい。ノックをしたり声を掛けたりすることもなく、扉を開けて夏琳の姿を探しながら入っていき

  • No.42 by 榎本夏琳  2013-11-28 16:39:36 

...。(相手に気付かず怪我人生徒の記録やまとめ等をしており。ペンを止め「今頃聖哉は..、」なんて相手が居ることも知らず独り言を呟き、宙を見ながら何を考えてるのかな、なんて想像しており(変態←)。クスッ、なんて一人で笑ってたり(変態←)。相手の気配に気が付かないまま書類を見返して。)

  • No.43 by 鷹取 聖哉  2013-11-28 17:40:13 


………やっぱり、俺の事考えてた。
(保健室へと入室するなり、机に向かって事務作業をしている夏琳の姿が目に入り。どうやら己の存在に気付いていない様子。静かに相手へと歩み寄って行けば、独り言が聞こえたり笑ったりしていて。相手の背後に立てば後ろから覗き込むようにして身を屈め、上記を囁きつつヘラリと笑い

  • No.44 by 榎本夏琳  2013-11-29 17:09:43 

へっ!?...、聖哉!(後ろから覗き込むように囁く相手に、バッと顔を向ければ相手に気付き。ふぅ、と落ち着けば「どうして此処に..?」なんて目をぱちくりさせながら首を傾げ左記を聞いてみて。すると先程の独り言や笑っていた事など思い出し、かぁっと顔を赤くすれば相手に背を向け隠して。あたふたしつつ『なんで聖哉が此処に...!?』と心の中で呟いて。暫くそうして考えており「うぅ...」なんて頭を抱え恥ずかしそうにしたりしてみたり。)

(/遅れてすいませんでした!!;)

  • No.45 by 鷹取 聖哉  2013-11-29 21:31:51 


………こんな夏琳の姿、他の奴等が見たらどう思うかね。
(己の存在に気付いた相手は、慌てて問い掛けてきたり顔を赤くして背を向けたり頭を抱え出したりと忙しなく表情を変えていて。学校の生徒達からは憧れのお姉さん的存在である夏琳が、こんなにも表情をコロコロと変える様子は、恐らく自分しか知らないだろうと思えば、堪らずクスクスと笑みを洩らしつつ上記の様に呟いて。相手の背後からは離れず

(/此方こそ、遅くなってしまってすみません!;

  • No.46 by 榎本夏琳  2013-11-29 21:37:47 

うっ...うるさい。(むぅ、と頬を膨らませては左記を恥ずかしそうに言い。「そんなことよりなんで聖哉が此処に居るの?今授業中でしょ...?」サボりと言うことは分かっているが、自分の心を落ち着かせるためか、恥ずかしいなんて思ってないと思わせるためか、冷静に聞いてみて。先程までは全く気配も視線も感じなかった筈だが、今になると相手がいることが分かるため背に視線が感じるため相手に目線は向けずに。)

(/いえいえお気になさらず!^^)

  • No.47 by 鷹取 聖哉  2013-11-29 22:29:54 


……授業に行った方が良かった?
(一つ二つと問い掛けてくるも、一向に此方を向かない相手に痺れを切らし、背後からフワリと抱き締めて。相手の肩口に顎を置きながら、耳元で上記を囁き。やっぱり白衣の夏琳はそそるな…、なんて思えば、目の前に見える綺麗なうなじに唇を落として

  • No.48 by 榎本夏琳  2013-11-30 08:28:43 

ひゃ...、聖哉...(後ろから優しく抱き締めてくる相手に驚き肩をピクンと震わせ。耳元で囁かれると「そんなことないもん...来てくれて嬉しいよ?」なんて顔を赤らめながら相手の腕をぎゅ、と掴み左記を言い。項にキスされ少しピクッと反応するも嬉しそうに受けて。やっと軽く後ろを向くと相手の頬に軽くキスしてみて。)

  • No.49 by 鷹取 聖哉  2013-11-30 13:14:36 


…よく言えました。
(自分が来たことを嬉しいと言い、頬にキスをしてくる相手に上記を言いつつ微笑み掛けて、ポンポンと頭を撫で。相手の顎を持ち、此方へ向かせながら顔を近付けていき唇へとキスをしようとしていると、保健室へ近付いてくる足音が聞こえてきて。唇と唇が触れる寸前でピタリと止まれば足音に耳を澄ませ、やはり保健室へ向かっているらしい事が分かり、体を離してベッドへ。カーテンを閉めてベッドに横になった所で、一人の男子生徒が保健室へと入ってきて

  • No.50 by 榎本夏琳  2013-11-30 13:31:02 

......(キスをする、と感じ取り目をギュッと瞑ると寸前でピタリと止まる相手に不思議に思いパッと目を開けると耳を澄ます相手見自分も耳を澄まして。耳を澄ますと足音が聞こえ、明らかに此方へ来る音で。少し残念そうにすると体を離してベッドへ行く相手をジッと見届けながら。すると案の定一人の男子生徒がドアを開け遣ってきて。今日は「どうしたのー?」なんて取り敢えず椅子に座らせ左記を優しく微笑み掛けて聞いてみて、とにかくベッドには連れていかぬように心がけ。一人の男子生徒が頭が痛いを理由にベッドへ行こうとするも、なんとか阻止して追い出す(←)事に成功すると、ホッと胸を撫で下ろし相手の居るベッドのザーとカーテンを開けて「行ったよ」とベッドに腰掛けて。)

  • No.51 by 鷹取 聖哉  2013-11-30 17:45:38 


…夏琳、 ちゃんと仕事しないとダメじゃん。 可哀想に。
(ベッドで横になっていれば男子生徒と夏琳のやりとりが聞こえてきて。どうやら男子生徒は教室へと帰されたようで。カーテンを開けてベッドへと腰を下ろした相手へ向かって、クスクスと笑いながら上記を話し。横になりながら片肘を立てて手のひらで頭を支え

  • No.52 by 榎本夏琳  2013-11-30 18:47:09 

良いのーっ。(ヘラリと笑って答え← 「私は聖哉と居たいの」横になれば天井を見て左記を呟き。軽く相手を見るとさっきの続きはー?なんて構ってちゃんになり。相手の上に股がるように乗ってみたり。)

  • No.53 by 鷹取 聖哉  2013-12-01 09:43:12 


……よくないでしょ? 俺と付き合ってから職務怠慢になったなんて、俺が嫌。
(己の上に跨がってきた相手に、妖しげに目を細めて視線を向ければ其の細いウエストの腰骨辺りに両手を軽く添えて。薄く笑みながら相手をたしなめる様に上記を話し

  • No.54 by 榎本夏琳  2013-12-01 09:51:51 

う...ごめんなさい。(相手の言葉にしゅん、とし左記を謝って。相手の言うことは基本的に聞くため、素直に聞き。職務怠慢で辞めるなんてなったら、ましてや相手に別れるなんて言われたら、そんな事を考えると俯いて勝手に落ち込み。相手から降りてはベッドに腰掛け、白衣のポケットに手を入れたり。)

  • No.55 by 鷹取 聖哉  2013-12-01 17:52:47 


……あ。 ………
(自分も体を起こして、そのまま胡座をかいては膝の上に肘を付いて頬杖つき。仕方無い奴だな、という笑顔で相手の後ろ姿を見つめ。するとポケットの中の携帯が震え、取り出しては親指でスクロールしながらメールをチェックし

  • No.56 by 榎本夏琳  2013-12-01 18:46:31 

ん?(相手の声に後ろを向き相手の方を向くとメールをチェックしており、気になりつつも見ずに。しかし気になったのか、「どうしたの?...メール?」知っているにも関わらず白々しく聞いてみて。)

  • No.57 by 鷹取 聖哉  2013-12-01 19:27:49 


んー。 ………よし、完了。
(メールの返信を書きながら答えた為、相手の問い掛けには適当な返事になってしまい。メールを送信し終えれば、携帯をポケットにしまい、相手へと近寄り。ゴロンと横になると、相手の太股に頭を乗せて膝枕を強制的にさせて

  • No.58 by 榎本夏琳  2013-12-01 19:34:08 

んー、って...(適当な返事をする相手に苦笑しつつ左記を言い、まだ気になっているらしく。太股に相手の頭が来ると強制的に膝枕にさせられ、まぁ良いか、とニコッと笑っては下を向き相手見て。)

  • No.59 by 鷹取 聖哉  2013-12-01 21:06:56 


………おやすみー…。
(腹もいっぱいで、柔らかい太股、静かな空間、これだけ揃えば睡魔が襲ってくることは必至で。上記のように呟きつつ、片手で其の太股に抱き着くようにしながら瞼を閉じてしまい

  • No.60 by 榎本夏琳  2013-12-01 21:09:53 

え、ちょっと...人来たらどうするの?(眠ってしまった相手。左記を呟きどうしよう、なんて考えると相手を見つめて『ま、いっか』と微笑んで。暫く相手の寝顔を見ていると、可愛いななんて思い頭を撫でてみて。)

  • No.61 by 鷹取 聖哉  2013-12-01 21:18:36 


………、っなんだよ…。
(撫でられる感触が心地好く、深い眠りに落ちそうになっていれば再びポケットの中の携帯が震え。上記のように溢しつつ、体を起こして携帯を取り出し、相手の隣に腰掛けて、メールをチェックし

  • No.62 by 榎本夏琳  2013-12-02 06:33:23 

…(またか、なんて思いながらも大人しく待っており。気付けば授業が終わる頃で、「もうそろそろ帰ったら…?」と時計と見やりながら相手を見て言い。)

  • No.63 by 鷹取 聖哉  2013-12-02 17:28:12 


あれ…、…もうそんな時間? ……
(携帯へと視線を落としつつ相手の言葉に返し。ポケットへと其れをしまうと立ち上がり、カーテンに手を掛けて。しかし、一瞬止まれば再び夏琳の方へと近付き、指先で相手の顎を掬って上を向かせ。顔を傾けながらスッと相手の唇に口付け。顔を離し、「…いってきます。」とヒラヒラ手を振り、カーテンを開けて教室へと向かっていき

  • No.64 by 榎本夏琳  2013-12-02 19:31:06 

うん、そんな時間。
(携帯の方に目を向けている相手に少し不快に思うも相手に続いて立ち上がろうとすると近付いてくる相手に、考えてた事がバレたかな、なんて思い冷や汗を流し。指先で顎を掬うように持ち上げられ、軽く小首を傾げると口付けされ、思ってもいなかった相手の行動に目を見開いて驚き。顔を離し冷静に教室へと向かう相手にかぁぁ、と顔を赤くしつつも手を振り返して。少し乱れた服とベッドを綺麗に直すとストンと椅子に腰掛けて。)

  • No.65 by 鷹取 聖哉  2013-12-02 21:23:06 



(教室へと戻り、教師の話を聞いているのかいないのか、適当な態度で過ごしていれば、あっという間に放課後になって。先日、サッカー部の友達に練習試合の助っ人を頼まれ、参加していた縁で、グラウンドへと顔を出し。まだ部活も始まっていないようだったので、仲間とふざけながらサッカーボールを蹴り合っていて

  • No.66 by 榎本夏琳  2013-12-04 16:42:59 

はい、何処怪我したんですか?
(放課後になり、まとめていた資料も完成。ぐーん、と伸びをすると一息つき、立ち上がってストレッチ(←)。―暫くすると保健室に足音が近付いてきて、「あ...」なんて声を出すと素早く椅子に座る。聖哉だと思ったのだろう。ガチャ、と音立てドアを開けつつ入ってきたある男子生徒が『せんせー、怪我した』とヘラヘラしながら言ってきて。ヘラヘラする相手に対し聖哉じゃなかった事に内心少し微苦笑、だが冷静に上記。相手に言う怪我したところを見せてもらうと、切り傷が出来ており。血が出ておりついさっき怪我をした様子。「全く..」なんて呆れた様に笑いながら手当てをしてやり。『サンキュー、せんせー』と笑いお礼を言う相手に「これからは気を付けて下さいね~」と微笑み相手を見送って。)

  • No.67 by 鷹取 聖哉  2013-12-04 17:44:15 


(仲間とボールを蹴り合っていると自分の後ろを通ろうとする女子生徒が。其れには気付かず後ろに下がってボールを受け取ろうとし、案の定、背中で勢いよく其の子にぶつかってしまい。其の子は小さい悲鳴と共に、其の場にしゃがみこんでしまい。「…ごめん、大丈夫?」と自分も傍にしゃがんで其の子の腕を取り、覗き込めば、地味ながらも可愛い女子で。イタリア人の血など受け継いでいないはずだが、何故か血が疼き。其の子は足首を痛そうに摩りながら立てないでいるので、肩を貸して立ち上がらせ、仲間に向かって、「わり!保健室連れてくわー!」と声を掛けて。大丈夫と遠慮する其の子に、「こんな可愛い子怪我させといて、放っておくなんて出来ないよ。」とヘドが出る程の台詞を吐きつつ歩き、保健室まで着けば其の扉を開けて

  • No.68 by 榎本夏琳  2013-12-05 16:41:18 

あ、れ...えと、どうしました?
(男子生徒の手当ても終わり、一息つき椅子に腰掛け。するとまた保健室に足音が近付いてきて。きっとさっきの男子生徒だ、そう考えると『どうしたんだろう、忘れ物かな?』なんて心の中で呟いてみたり。ドアを開けられるのを待ちつつドアを見つめていると、案の定其のドアが開き。遣ってきた思わぬ人物に一瞬驚き、そんな調子で上記。)

  • No.69 by 鷹取 聖哉  2013-12-05 16:52:23 


ちょっと、この子に怪我させちゃって。たぶん捻挫だと思うんだよ…ですよ。
(保健室へと入れば、女子生徒の腕を取り椅子へと誘導しながら、相手の問い掛けに答えようとするも、最近は夏琳に敬語を使っていなかった為、ついついタメ口をきいてしまい、無理矢理敬語にして。女子生徒が椅子に座れば、己はベッドの方へと足を運び、其の縁に腰掛けて待機し

  • No.70 by 榎本夏琳  2013-12-05 17:07:04 

えー..っと、捻挫ですね。
(ついタメ口になった相手にヤバ..、と思うも女子生徒は気付いていないようで。相手が椅子に座らせると怪我したところを見せてもらい、相手がいることに何故か少し緊張してしまうも冷静に上記を言い。手当てをしてあげると「お大事にね」と優しく微笑み掛けつつ背中を摩ってやり。)

  • No.71 by 鷹取 聖哉  2013-12-05 17:46:42 


終わりました? ……じゃ、行こっか?
(脚を組んで其の膝に肘を置き、頬杖つきながら夏琳の仕事ぶりを眺めていて。夏琳の生徒への対応に、自然と穏やかに微笑んで。手当てが終わったと分かればヒョイとベッドから立ち上がり、女子生徒の方へと歩み寄って手を差し出しながら上記を述べ。やはり遠慮する其の子に、「いいって、俺のせいだし。…格好つけさせてよ。」と言えば、なかば強引に相手の手を取って立ち上がらせ、軽く腕を掴んで支えて、扉へと歩き出し

  • No.72 by 榎本夏琳  2013-12-06 19:40:44 

あ、お願い...しますね。
(女子生徒に手を差し伸べ支えて連れて行こうとする相手に、上記のように少しぎこちなく敬語を使うと微苦笑し誤魔化して。相手の格好つけようには流石の己も慣れており、当たり前のように眺め。扉へと歩く二人を見届けて。)

  • No.73 by 鷹取 聖哉  2013-12-06 21:12:49 


(女子生徒を玄関まで送り、頭を下げてから帰っていく相手へ笑顔で手を振り。踵を返せば再び保健室へと戻っていき、扉を開けるなり、「…せんせー。何時まで仕事なんすか?」と扉枠に背を預けて凭れ腕組をしながら尋ね

  • No.74 by 榎本夏琳  2013-12-07 08:31:00 

え、と...まぁ、皆さんの部活が終わるまで。
(人差し指を顎に当て少し考える仕草見せれば取り敢えず椅子に腰掛けつつ、相手の問いに上記で返し。ふと気になったのか「聖哉...部活は?行かなくて良いの?」と問いかけ、相手が突然敬語になったためか、理由があるのだと名前の部分とタメ口の部分は小さな声で言ってみたり。確か練習試合の助っ人を頼まれていたんじゃなかったかな、なんて考えつつ相手の答えを待ち。)

  • No.75 by 鷹取 聖哉  2013-12-07 13:46:08 


あー…、うん。 助っ人で行ってただけだし、…もう帰りますねー。
(サッカー部の助っ人をしたのは先週のことで、今は帰宅部な為、自由な身でいては、万が一を考えて敬語で話し。扉枠から背中を離せば、ヘラリと笑み手をヒラヒラと振って保健室を後にして。帰宅の途に着き

  • No.76 by 榎本夏琳  2013-12-08 09:33:54 

あ、はい...
(『じゃあね』と言おうか、『さようなら』と言おうか、何て言えば...そんな事を考えていたが、言う間もなく去っていく相手。悪い印象を持たせてしまった事に落ち込むも気持ちを振り払い椅子へ腰掛け。暫くぼーっとしていると、部活も終わったらしく、生徒が帰宅して行くのが見えた。帰ろうかな、と帰る準備をし、保健室を出ていき外へ。)

  • No.77 by 鷹取 聖哉  2013-12-08 09:44:21 


(帰宅途中、CDショップが目に入りフラッと店内へ。前から気になっていた洋楽の試聴をしてみて。少し聞き入っていれば外が暗くなっていることに気付き、再び帰宅の途に着き。さすがに冷え込んで来ていたため、鞄からマフラーを取り出せば首元に巻き付け、両手をポケットに突っ込んで歩き出し

  • No.78 by 榎本夏琳  2013-12-08 10:03:28 

寒...
(帰りは毎日歩き。本人曰く運動のためらしい。何時もの帰り道を上記を呟き乍歩いており、カイロの入った両方のポケットの中に入れて暖めつつレッグウォーマー、背中にもカイロまで貼って寒さ対策。家に着くと鍵を開け玄関へ。一足先に着いたのか相手はまだ帰ってきていないようで、遅いななんて思いつつリビングへ行き。コップを取り出し水道水でうがい、石鹸で手洗いし、さっぱりするとソファに腰掛けて。)

  • No.79 by 鷹取 聖哉  2013-12-08 13:54:07 


ただいまー。 …さみー…
(背を丸めて少しでも寒さを凌ごうとしている格好で帰宅し、玄関で靴を脱いで。リビングへと入れば、鞄を下ろしマフラーを取りながら、ソファにいる相手に、「…夕飯どうする?」と視線を向けて問い掛けて

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