み 2025-12-31 15:23:01 |
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唯斗
もー、気にしなくていいのに
(相手の様子みては、くすくす笑いながら言い)
結斗
じゃあ、焼肉を楽しみに、勉強頑張れよー?
(相手の頭をわしゃわしゃ撫でつつ言い)
唯斗
じゃあそろそろ寝るかぁー
(伸びをしつつ、そう言って立ち上がり)
結斗
じゃあ、先に部屋行ってるなー
(相手にそう伝えては、唯斗と部屋に行き、ベッドに寝転んで)
唯斗
だってみずきは、俺たちの彼女だもん
(相手の言葉に、ふふっと笑いつつ、彼女だからと言い)
結斗
俺たちが彼氏で、みずきは彼女
だからお姫様でしょ?
(唯斗に同意するようにそう言い)
唯斗
あ、もしかして、みずきも彼氏がよかった?!
(相手が隠れるのを見て、誤解して言い)
結斗
バカ、ただの照れ隠しだろうが
(唯斗に呆れたように言っていて、「理解できないなんて、ダメな彼氏だよなー」と相手に言っていて)
唯斗
俺もだよ
(相手の言葉に、幸せそうに返して)
結斗
もちろん、俺もだよ
(幸せそうに言い)
唯斗・結斗
これからもっと幸せにしてやるから、覚悟しろよな
(相手にそう言っては、頬にキスをして)
唯斗
はいはい、仕方ないなぁ
(口では仕方ないと言いつつ、嬉しそうに言っていて、結斗と同時にキスをして)
結斗
かしこまりました
(仕方ないと言いたげな顔をしつつも、そう言っては、唯斗と同時にキスをして)
唯斗
…ありがと、じゃあおやすみ
(相手からのキスを受けては、幸せそうにして、相手を抱きしめると、おやすみと言って眠りについて)
結斗
ふふ、ありがと
(嬉しそうにキスを受けては、そう言って、「寝よ、おやすみ、みずき」と言い、眠りについて)
結斗
…
(この日は珍しく早くに起きていて、キッチンで朝食と、相手の弁当を作っていて)
唯斗
あれ…結斗起きてる…
(いつもの時間に目が覚め、目を擦りつつ起き上がれば、隣には相手しかおらず、そう呟いて、相手を揺すって起こし)
唯斗
みずきー、結斗も起きてるぞー
(相手の身体を揺すったまま声をかけていて、「起きないと遅刻だぞー」と言い)
結斗
ん、いい感じに出来た
(いい感じに弁当が作れては、満足そうに呟いて蓋していて、相手の嫌いな野菜も、少し入れているが、『ご褒美用意しとくから、残さず頑張って食べろよ』と蓋の上にメモを乗せてから包んでいて)
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