唯斗 みずきー、結斗も起きてるぞー (相手の身体を揺すったまま声をかけていて、「起きないと遅刻だぞー」と言い) 結斗 ん、いい感じに出来た (いい感じに弁当が作れては、満足そうに呟いて蓋していて、相手の嫌いな野菜も、少し入れているが、『ご褒美用意しとくから、残さず頑張って食べろよ』と蓋の上にメモを乗せてから包んでいて)