14 2025-07-03 21:00:36 |
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ほんま、美味そうに食うてくれるな松村は…ん、でもほんま旨いわ
(毎回美味しそうに食べ、良いリアクションをしてくれる貴方に上記を言い、自分も食べ進めて。料理のレパートリーをこれからも増やしていこうと考えつつ、貴方の食べる様子を見ていて)
事実だもん、…佐倉の料理好き、
(貴方の作ってくれた料理を美味しそうに食べ進めていくと、貴方の言葉には上記を伝えて。その後も続けて美味しそうに食べていく。)
料理好き、なぁ…えっ、俺は?
(貴方が自分の作る料理を好きだと言ってくれて嬉しくて、もっと貴方からの言葉が欲しくなれば、すっとぼけた様子で上記を言い首を傾げて)
…すーき、……って、何言わせてんのよ…
(自分は料理のことを言っただけなのだが、いつの間にか貴方の方まで行ってしまっていて。聞かれたからには答えないと思い、「すーき」なんて言ったのと同時に手でハートを作りながら首を傾げて。それをしたのはいいものの、後から恥ずかしくなってしまい、顔が赤くなって。)
えぇやん、俺もするー
(貴方の様子にとても満足しては、ニッコニコで上記を言い貴方の真似をして。赤くなっているのも本当に可愛いなと思えば、その後も暫く思い出してはクスクスと笑っていて)
っ、…やめてよ、、!…しなきゃ良かった…
(貴方にしたものの、後になってくるとドンドン恥ずかしくなってきて。貴方が真似すると、より恥ずかしくもなって。貴方が思い出しているところも、なんとなく想像がついたので上記を言って。)
えぇやん、もっと見せてや
(しなきゃよかった、なんて言う貴方には上記を言いつつ笑いかけて。思い出し笑いがようやく落ち着くと、あくびをし)
食器片したら一旦寝よかな…出かけるの何時ごろがえぇ?
嫌だよ…ちょっと遅めでもいいよ、?俺も休みたいし、
(貴方からもっと見せて、なんて言われると否定しながらも絶対にしないと心に誓い。出る時間を聞かれては、上記を言って。)
よし、ご馳走様でした、
ん…ほな任せるわ…いつでもえぇけど、取り敢えず10時頃起きるつもりで寝るわ…
(貴方が食べ終えたのを確認すると、目を擦りつつ食器を集めるとキッチンにて洗い。終えると『おやすみ…あ、布団ひいとくさかい、いつでも寝ぇや』なんて言って自分は寝室へ行き)
…ん、わかった、ありがとう…おやすみ
(自分は何もしていないのに、貴方が食器を洗ってくれたり、布団を敷いてくれたりしてくれていると、自分も後で何かしらお返しをしないとな…なんて思っていて。貴方が寝室に行くと、それについて行くように後ろを歩いて。)
ん、おやすみ
(にこ、と微笑んでは寝室に入りベッドにてごろん、と横になって。明日は貴方とショッピングに行けるんだと思うとワクワクする気持ちが抑えられず中々寝付けずにいて)
(貴方に布団を敷いて貰うと、睡魔が急に襲ってきたのか案外すぐに寝れて。夢の中でも貴方と二人で一緒に居る夢を見ているからなのか、少し口角が上がっていて。)
…ふっ、かわえぇヤツ…
(暫く眠れずにいると、隣で眠っている貴方の顔が視界に入り思わず笑ってしまい。手を伸ばしてその頬に触れると上記を言い。その後心が満たされたのか、すっと眠る事が出来て)
…ん、…
(幸せな夢を見ながらすやすやと可愛らしい寝顔で寝ていると、貴方から頬を触れられたので、少しぴく、と反応して。だが、その後も何ともなかったように寝て。)
ふ、んん…今何時や…
(翌朝、目が覚めて上記を呟くとスマホの画面で現在時刻を確認し。10時頃に、という話だったがそこに表示されていたのは9時で、もう少し寝れたなぁ…なんて考えつつ起き上がり)
…んん、…
(朝になったが、まだ寝ていて。疲れなのか、貴方のところだからなのか分からないが、安心しきって昨夜と同じように可愛らしい寝顔で寝ている。)
ん、松村まだ寝てるやんけ…ちょいイタズラしたろ
(起き上がって貴方の方を見ると、まだスヤスヤと眠っていて。ほんの出来心でカナメを持ってくると貴方のお腹の上に被さる様に乗せておき。満足そうに暫く見つめていて)
…ん、…ぅ…
(何か違和感を感じ取ったのか、お腹辺りを手で探って。カナメを見つけると、吸い込むかのように自分の腕の中に行って抱きしめる。)
っ、はは!かわえぇ…
(貴方の様子を見ていると思わず笑ってしまい、上記を言うと頭を撫でて。それきり敢えて起こそうとはせず、自分はベッドから出ると朝の支度や朝食の準備を始めて)
…ん、…おはよ、…
(カナメを抱きしめ、貴方から頭を撫でられると、その数十分後に目を覚まして。ゆっくりと体を起こすと、なぜあるのかが分からないカナメが居て。そのままリビングまで行き、上記を言って。)
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