いいね、あそこにしよ(アイリスの提案した店を見ては、うんと頷きながら言い、早速そのレストランへ歩き。着くと中に入るも、数人ではあるものの待っている人たちがいて、王族育ちというのもあり、初めてのことに驚いていて、「結構混んでるんだね…」と呟いて、どうすればいいのかなと思っていて)