えっ…じゃあ、せっかくなのでお願いします(店員に彼女へのプレゼントなら包装はどうかと提案され、照れ臭さはあったものの、嬉しそうにしつつ頼んで、その間にお似合いだとか、2人でモデルになって欲しいだとか言われ、顔が赤くなりつつお礼だけ伝え。終われば、受け取ってアイリスの元に行き)