「そうなんだ、とてもジェルミアらしい…」(相手の嬉しげにする様子がとても愛おしく、相手のジェルミアのことを話す笑顔に少しだけモヤりとした感覚を感じつつ「でも、そんなジェルミアが甘えるアルベルトを今日は私が独占してしまうんだものね?」と微笑みながら相手の肩に頭を預けて)