うん!(相手の言葉にクルッと振り返って頷いて返し、お菓子やジュースが部屋に届くまで相手に抱き付いたりしたかったものの、我慢しないと…と何とか堪えるもソワソワしてしまってて。そんな状態のまま少しの間耐えていれば、使用人たちが部屋のノックをしてから入ってきては「お待たせ致しました」と一言声をかけてくれ、様々なお菓子とフルーツジュースを用意してくれた後にまた下がって部屋を後にして)