っ…(相手からの更なる揶揄いに一段と顔の赤みを深くさせながらも身体こそ幼くなったとは言え元の記憶も残っているからこその小さな自分の口腔を相手に占有されてみたいという興味というものには抗えず、背を伸ばして自ら相手の唇への口づけをしつつ自分の唇の隙間から相手の唇へ小振りな舌を伸ばして深いそれをねだって)