トモ 2022-07-07 07:15:56 |
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【織田トモ長☆城 消滅前】
「と・ある草原」日中
「二郎」
はぁ~前より涼しくなったけどよ
俺らずっと風呂に入ってねぇよな
「一太郎」
さすがに汗とか臭いよね~。
「マモ助」
そーだなぁ~風呂はいりてぇ~!
「三平」
お!おい!アレ見てみろよ
一同 ・・・・・・・・・
「二郎」
温泉だーーーーーー!!!
「一太郎」
えー?!本当だ~☆お風呂♪
「マモ助」
一番入り!!!クックックッ♪
「三平」
うおおおおおお!風呂だあ!!!
「二郎」
温泉だってば!!!ひゃはは♪
(4人は服を脱ぎはしゃいで入る)
「四子楼」(湯を触る)
本当に温泉だな
「三平」
うりゃー!二郎!お湯鉄砲だー!
「二郎」
うおっ!やりやがったな!
このやろう~♪仕返しだー♪ひゃははは!
「一太郎」
は~♪気持ちいいなぁ~♪☆
「マモ助」
おーい四子楼も入れよ♪
気持ちいぞ~極楽♪極楽♪
「四子楼」(何か考え中)
. . . . . . . . .
「マモ助」
かあー!こんな時はさー!
冷めてぇ水を飲みたいよなぁー!
「ヒゲ爺さん」
おう!兄ちゃん達!楽しそ~だね。ハハハ
よかったらよ!これ飲みな!
ハハハじゃな~ハハハ
「四子楼」
ありがとう?ございます?
「二郎」
マジかよ!すげぇ!!ははは♪
「三平」
冷たい水が来たーーー!!!
数時間後・・・
「一太郎」
三平♪こっち向いて~♪☆
「三平」
うお!!!お湯鉄砲!!!
やりやがったな~♪へへへ
「マモ助」
おいおい!そろそろ落ち着けよ
まぁ嬉しい気持ちは分かるけどクックックッ
「四子楼」(何かを推理中)
. . . . . . . . . .
「マモ助」
どうだ四子楼いい湯だろ♪
「四子楼」
. . . . . . . . . .
「マモ助」
?ん?どした?四子楼?
「四子楼」
なんか変じゃないか?
「マモ助」
変?なにが?
「四子楼」
願いが現実化している
「二郎」
喰らえ!大波湯攻撃ー!うはは♪
「一太郎」
うわわわー!ふひゃ♪あふぁ♪
「四子楼」
マモ助が願うと現実化する
「マモ助」
?そーか?気づかなかった
「四子楼」
あの時の小さな店もマモ助が
「お腹空いた」と言葉にしたら
店が実現化した. . .つまり
これは誰かが導いていると
(目を輝かせている)
「三平」
四子楼!受けろ!湯鉄砲だ~♪
(バシャッ!)
「四子楼」(髪ずぶ濡れ状態)
. . . . . . . . . .
「マモ助」
女に点数つけてたバカがいた
あの店か・・・・・偶然だろ?
「四子楼」(髪を整える)
さっきの水も偶然だろうか?
「三平」心の声
(おぅい!四子楼!無視かい!)
数時間後・・・・
「二郎」
かあ~!スッキリしたー♪
「三平」
水うめぇー!!!へへへ♪
「一太郎」
ここから動きたくな~い♪☆
「マモ助」
おめぇら俺に感謝しろよ~♪
現実化の神だぞ俺はクックックッ
「三平」「二郎」
現実化? なんだ?それ?
「一太郎」
ははーつ!マモ助さま~☆どうも~。
ありがとう☆ございま~した~♪
「四子楼」
服も洗えて助かったよマモ助
「マモ助」
よろしい!そんじゃ!出発!
【マモ助と仲間達の思い出】「特別編」・完
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