月城 涼太 2019-08-05 09:27:52 |
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(/当然のようにニヤニヤしながら読み直しますよ!何せ2人の絡み楽しいですし(笑)きっと、今回見れた寝顔をまた見たくて、涼太君に1人なら自分の家に泊まりに来いって言うんでしょうね!(笑)貫けずに流されてやや受け寄りリバに落ち着くのかな、と思います(笑)ふふ、言葉にしてないですが楽しみなようです(笑))
おはよ、涼太…おう、分かった。俺も後で降りるよ(相手の目を覚ます様子にクスリと笑いつつ朝の挨拶を交わせば相手に遅れて体を起こして、相手から朝食を作るから待っててくれと言われれば頷き返して軽く手をヒラリと振って相手の姿が見えなくなったのを確認してから一度伸びをして。今まで好きな人の作った食事をその当人の家で食べる、なんてのは恋人がいた頃に一度だけあったような無かったような…なんて記憶でしかなく、先程はそこまで気にしてなさそうに返したものの胸の内では恋する相手が自分のために朝食の準備をしてくれている、という嬉しさからドキドキと鼓動が鳴るのが分かり、小さく嗤いつつ「ほんと、何考えてんだ俺は…涼太は甥っ子だっつーのに」と小声で呟いて。改めて布団から出て立ち上がり軽く肩を回したりと自分で出来るマッサージで朝のルーティンをすれば相手が朝食を作りながら待っているであろうリビングへ向かい)
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