月城 涼太 2019-08-05 09:27:52 |
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(/程よいハードル…頑張って飛ばないと…!もし転けても…許してくれますか…?w(オイw)ですよねっ伯父様いかにも自分のこと話すの照れもあってかしなそうですもんね。特に幼少期とか何かしら失敗やおっちょこちょい事件があるでしょうし…w涼太の持ち前の人懐こさで伯父様のお兄さんとも仲良くなってみせますとも!w…そんな涼太くん…恋を自覚してから心の中でのツッコミが増えましたねw)
ふふ…そっか。…あ、ねえオッサン。上がったら多分酒勧められるだろうから心の準備はしといた方がいいよ。飲めない人には勧めないけど…そうじゃないなら母さんが確実にあの押しでグイグイ来るから。
(昔話を期待したが自分と入れて楽しいと言葉を紡いでくれた彼からは聞くことは出来ずに。でも詮索するみたいに無理矢理に聞くのは趣味じゃない。笑う彼につられて笑い和やかな雰囲気は続く。そうだと思い出したようにこの後、風呂から上がったら多分歓迎モード全開の母親に酒を勧められるのは間違いないため彼には先に心構えさせるべく伝えておいて。ふと彼からの何気ない問いかけにこれが恋だと自覚する前なら笑ってそんなのいるわけないと口に出来たが今はそんなわけにもいかず。てか結構触ったりとかしてアプローチしたり激しめなキスとかもしてんのにもしかしてオッサン気づいてないのっ?!気づくだろっ!普通っ!過るくらいは絶対にしてるはずなのに…態とか?釜かけてんのか?!と心の中は大騒ぎしているも何とか表情には出さずに「……今の所はいないかな…オッサンと遊んでる方が楽しいし。だからまた…遊ぼうな?約束…指貸して…はい、ゆびきりげんまん…」好きな人は特にいないとちょっぴり嘘を付きつつも後半は本音。彼と遊ぶのが一番楽しいのだと言葉にはしないながらも滲ませて笑み浮かべる。彼の小指を湯船の中で自分の小指と絡めて湯船から上げてゆびきりして)
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