月城 涼太 2019-08-05 09:27:52 |
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(/えぇ、嫌いじゃないですねwそうなんですよね!あとはその強制な感情からホントにそう思える感情が芽生えたり……なんて展開とかも大好きですからwふふ、お願いされましたwですです。やられてもただでは終わらない(涼太君相手なら墓穴を掘る事もたまに有)ですからねwとりあえず告白までは葛藤と誤解を続けてもらいましょうw後はやはり観覧車でもやっぱり何かしらさせたいですよね……涼太君が立って景色眺めてたら風でゴンドラが揺れてバランス崩しそうになった涼太君をオッサンが自分の方へ引き寄せたら偶然口へのキスになって、そこから二人きりの空間だからこそDキスに発展……とかやっちゃいます?w勿論、時間たっぷりさせたい場合は風じゃなくて何かの整備トラブルで観覧車が止まる、なんてパターンでも良いですしw)
そ、そうか…(自分の返しに嬉しそうな様子を見せてくれた相手に思わず頬が緩みそう返すもその心の中では何故自分とが嬉しいんだろうという疑問やこの言葉すらも予行演習の内で、どんなことを言えば好きな人が喜ぶのか見たいのだろうか、なんて考えが心の中にモヤモヤを産み出したりズキンズキンと心が痛み。それでも相手を不安な気持ちにはさせたくないという気持ちからそれらを表には出さず。そうしていれば注文した料理が運ばれてきてでーすに並べられて。今相手と座っている席はやや奥まった位置のためあまり見られないだろうとは思いつつも相手からのあーんに少し顔を赤くしつつもパクと唐揚げを食べさせてもらい。ジューシーでありながら下味もバッチリついている唐揚げを咀嚼しては「スゲェ旨いよ、涼太に食べさせてもらったからかな?」なんて相手がホントに予行演習なら付き合ってやらないとな、なんて自分の心が痛みながらも笑ってそう言えば自分はスプーンを手に取りピラフを一口分掬ってみれば、偶然にもハート型に型抜きされた赤パプリカがスプーンに乗っかっており、それに気付かないフリをしつつお返しに、と「ほら、涼太…あーん」と相手の口元へ近付けて)
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