月城 涼太 2019-08-05 09:27:52 |
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(/最初はドキドキしていて眠れなさそうですが次第に寝よりますこの子wやっぱり何だかんだ好きな人の体温や香りは落ち着きますからねw素敵な枕詞…wありがとうございます…wお褒め頂き光栄ですw伯父様は魅力的過ぎです…wふふ…伯父様…涼太くんのために…でも裁判って訴えられた方の社会的地位というか色々響くし一番揺らぎますよねw最終奥義みたいなそれを何の躊躇もなくwいやぁ…伯父様の愛を感じますw)
…ん、行こっ。
(自分から相手にお願いしたくせにいざ本当に手が繋がれるとやはりドキドキと胸の高鳴りが増す。でもいいや…ドキドキするけどこの場から逃げ出したくなるほどパニックにはならない。優しくもしっかり手を握ってくれる彼に此方もきゅっと手を握り返し頷いてはお化け屋敷を楽しむべく二人で歩き出して)
そうだな、ゴールっと。…うわ…まぶし…っ…って…あ…。
(序盤の一悶着あって以降は何事もなく、無事に出口まで二人で来られて。全然怖くはないが相手と二人で入れてよかった…すごく楽しかったと表情はニコニコと明るくて。彼の言葉に相槌を打ち、扉ギリギリで一旦立ち止まり“ここがゴール”だと満足げに笑って。開かれた扉から外に出ては中が暗かったこともあり急に明るくなれば眩しくて目を細めていたが彼が一目散にスタッフを呼びつけているのが視界に入り呟いて。自分の身に起きたことを真摯に捉えてくれてのことなのだろう。それは嬉しいし理解は出来る。でも彼の口から“裁判”と言う単語が出ればやるつもりはないと言ってはいるが不安になり表情わ曇らせ。『…お客様、誠に申し訳ございません。今後このようなことがないよう、より一層スタッフへの教育を努め改善して参ります…此方で許して頂けるとは思いませんが…心ばかりのものです…』そう言いスタッフが差し出されたものはこの遊園地のマスコットキャラのお揃いのストラップで。「……これ…可愛い…」ぽつりと呟いては彼を見つめて)
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