主 2015-11-18 20:27:46 |
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((参加許可ありがとうございます。遅くなりましたが参加させていただきます。私のことは外見なり言動なり好きな様にあだ名を付けて呼んでいただければ結構です。
たしかこちらの方でしたね……。
(湖沿いの道を離れた集落へむけて歩いている。目的は聖杯や聖剣などとは全く関係のない、文章に綴られていない民話を聴取し本に綴るためだ。ただ単に聞いたことのない話が聞きたいというただ一つの目的のために出歩いているらしい。背中には翼があり、手にした魔道書には転移呪文もあるのだがそれを使わない理由は道中で何かあるかもしれないという些細な好奇心からくるものらしい。ふと何かに気づいたようで湖のほとりにしゃがみ込むと湖面を見つめながら手帳を取り出して何かを書き始める。
>カイト
そうなんだ……やっぱり一人で旅をしていると、人と親しく話す機会も減っちゃうのかな?
(相手の、久しぶりという言葉にゆっくり頷きながら、彼の言葉には大いに同意できる点があったため、自分でも旅をしていると…という価値観を言ってみて。人と親しく話すのはかなり久しぶりだと思い返し、少し目を伏せるようにして)
>白鷺
ありがとう!すみませ~ん。えっと、ミートスパゲティとオムライスと海鮮サラダとパフェ下さい!
(相手の言葉に笑顔で頷くと、メニューをしげしげと見た後元気よくウェイトレスを呼んで。メニューを指さしながら、普通の少女では食べきれないような量をサラリと頼んで)
(いえいえ、私も遅れること良くあるので、大丈夫ですよ!)
>名前の無い男
暇だな~……何か面白いこと……なんだろ、あの人?
(特にやることもなく宿もチェックアウトしてきたため行くところがなく、湖を眺めながら軽い足取りで歩いていると、何やら湖のほとりにしゃがんでせっせと何かをしている人を見つけ。普段ならスルーするが、暇だったのでなんとなく声をかけようと近づいてみて)
(名前、ただいま考え中です!すみません)
>>カイト
ご、ごめんなさい…
だって…
(火事かと思ったんだもん…と申し訳なさそうに呟き)
慌てすぎちゃった…ごめん…。
>>ミーナ
道案内?
全然いいわよ。
(相手にそう言うと微笑み)
どこに行きたいの?
>>白鷺
本当にごめんなさい…
(申し訳なさそうに相手に謝りながらも、次の相手の言葉に)
え、いや…でも……。
(いいのだろうか…と思いながら呟き)
>>三本角
さ、今からどうしようかな〜…。
(湖のほとり付近を歩いていると、座っている人を見つけ)
?
なんだろう…
(/絡ませていただきます!よろしくお願いいたします!)
>ミーナ
そうかもな、一人旅って何も考えずに旅できるからいいって思ってたが、案外寂しいもんなんだな。(軽く頷きようやく一人旅の寂しさを理解して、最後に「あんたも旅をしてるのか?」と質問をし)
>桜
まぁ一般人から見れば火事に見えるかもしれないな、慌てるのも無理はないか…俺もこれから気をつけるよ、慌てさせて悪かった。(一般人目線で考えてから慌てるのを納得した後、相手に謝罪の言葉を言い頭を下げ)
>>カイト
いや一般人じゃなくても驚くと思うわ…普通。
(そう言いながら苦笑し)
あとあたし一般人じゃなくてここの森の奥の神社の孫娘。
(さりげなく自己紹介して見て)
>桜
俺は魔術師のカイトだ、よろしく。(相手が自己紹介をしてきたので、自分の名を名乗り上げて)
>>67 名無し様
(/参加希望ありがとうございます!
【現在の募集につきましては下記になります↓】
・聖剣と聖杯を所持していた少年と少女の子孫の仲間(男女どちらでも可)人数無制限
・現在の聖剣と聖杯の所持者と旅をしている仲間(男女どちらでも可)人数無制限
◎聖剣と聖杯を狙っている敵組織
・部下(男女どちらでも可)2名
※主は過去に聖杯を手にしていた少女の子孫の1人を演じさせていただいています。
何かご希望などありましたらどうぞお知らせください。)
>桜
ありがとうございます、綺麗なお姉さま!!
え~と……とりあえず、この森を抜けたいです。
(相手の微笑みと頷きに、精いっぱいの笑顔で頭を下げてほぼ反射的にそんなことを叫んで。
相手に問われると、水にぬれてボロボロでもはや判別不能の地図を見せながら、好奇心で踏み込んでしまった事をいいつつ、森を抜けたいことを告げて)
>カイト
それでもまぁ、街ゆく人は優しいし、そこまで寂しいと思った事はないけどね。
(相手の頷きに一人旅の寂しさを改めて思い返しつつ、自分の体験を含めて微笑みながら今の気持ちをストレートに告げれば。「そう、旅人だよ。貴方は旅を始めて何年になるの?」相手の質問に、軽く頷きながら答えて。旅慣れしたような相手を見て、ふと思った事を口に出して)
>ミーナ
たしかに、それも一理あるな。
(相手の言ったことを腕を組みながら納得して。「かれこれ5年くらい旅をしてるかな、親父が「一人前の魔術師になるまで帰ってくるな」って言って家を追い出されてな」と旅をしている理由も話し)
名前: クラ・ラシェール
性別: 男
年齢: 見た目は15歳(実年齢82歳)
種族: 人間
職業: 魔工技師(聖剣と聖杯を狙っている敵組織
・部下)
武器: 火炎瓶
容姿: 濃い青色の髪は肩まで伸びている。目は切れ長で目付きは悪い。色は黄緑色。
服装は頭に黒い縦長の帽子を被っている。
赤い無地のエプロンに黒いシャツ、茶色い皮の半ズボンをはいている。身長は150cm程。
性格: お金には目がない。金の為なら大体何でもする。心だけは老いてるため子供扱いを嫌う。
短気。
笑いの沸点は結構低いが、変なプライドがあり笑顔を見せまいとする。
備考: 不老不死の呪いをかけられた。だからといって特別、戦闘能力が高い訳ではない。人にはこの事は隠している。
金に目が眩んで敵組織にいるため、聖杯も聖剣も欲しいわけではない。
(/不備がございましたらご指摘よろしくお願いいたします)
>カイト
そうなんだ……結構厳しいお父さんなんだね。
(相手が答えてくれれば、自分もそれくらいだと答えて。親父、という単語を聞けば、無意識のうちに悲しそうな瞳で口だけは笑ってそういい)
(寝るので落ちます。)
>ミーナ
えっとなんか俺、悲しませた事言っちゃったか?(悲しそうな瞳をしていたので、少々焦りながら相手に聞き)
>>カイト
カイトね…
よろしく。あたしは西園寺 桜よ。
(名を名乗りながら手を差し出し)
カイトはどうしてこの町に来たの?
>>ミーナ
オッケー!わかったわ。
(任せとけとばかりに相手に向かって微笑んで)
ここはあたしの庭みたいなものだもの。
案内なんてお手のものよ。
>桜
こちらこそよろしく頼むよ桜。(差し出された手を握り握手をして)特に町に目的はないかな、偶々通りかかっただけだ。(少し考えるが、ようやくこの町にきた目的がないことに気づいたかのように話す)
>all
寒い…。
…あ。発熱する武器を作れば売れるやも知れぬな。
(古びた鍛冶屋の奥の椅子に腰掛け、手に温かい息を吹き掛けた後、何やら呟いて。「…その前に腹ごしらえじゃ。」立ち上がりそう言って、鍛冶屋の外に出て鍛冶屋の扉に鍵をかけ、食べ物を求め
街へ歩き出して。)
(/参加許可ありがとうございます!よろしくお願いいたします。)
>カイト
あ、えっと……私、小さな頃に父を失くしてほとんど覚えていないんです。だから、父親ってどういうものかよく分からなくて……ごめんなさい、貴方のせいじゃないよ。
(相手の焦った様子を見れば自分のしている表情に気付き。見られない様に軽く俯きながらそう言えば、それまでの暗さを払しょくするように微笑んで相手に悪気のないことを伝え)
>桜
是非お願いします!
あ、私はミーナ・カヌディエスっていいます。よろしくです!
(頼もしい笑みを浮かべる相手に、これで助かったと一安心し笑顔で言って。道案内してくれるのだから、と自然な流れで自己紹介をすれば上がりまくったテンションで手を差し出して)
>クラ
う~、寒い寒い。これ買って正解だったなぁ。
(寒さに身を縮こませながら表通りを歩いていて。先ほど買ったあったかまんじゅうが大量に入った袋を提げてさっそく袋から出して。「あつっ…――うわぁ!ちょっと待って、そこの人止めてください!」口に入れれば思いのほか熱かったのか手を放してしまいまんじゅうが坂道を転がっていって。悲痛そうな声で前方にいる男の人に叫んで)
(よろしくお願いします!)
>ミーナ
そうだったのか…(悲しい瞳をしていたのが納得いき、心の中で父親のことは話さないようにすると決め)
>ミーナ
…なにをじゃ?
(叫び声で呼ばれ、泥棒か何かが逃げ出したのか。と思い込み身構えたが特にそれらしき人物は来ず、自身の靴に当たり止まったまんじゅうには目もくれずそう聞いて。)
(/よろしくおねがいします!)
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