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通りすがりさん  2019-02-13 22:21:11 
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ロル何行でも可
タチネコ関係なし
(強いて言うならネコ募集)
現代世界から異世界
獣化からオメガバースまで
できる限り相手に合わせます。
参加者待ってます。

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  • No.21 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 00:38:11 


(__怠い。
昨日は徹夜で本を読んでいたこともあってか、眠気が収まらない日々を過ごすことになりそうである。社内では勿論のこと外では愛想を振りまいている彼のことだから、ストレス解消法として本を読む生活をしているのであろうが。逆効果だということを彼自身理解しているのだろうか、という程疲労感が溜まっているのも事実だ。息を吐きながら彼は社内へと足を踏み入れて行き、周りの人間に挨拶をしながら自らのデスクに座る。)

「…あ、おはよ」

(背後に通りかかった同僚に挨拶をした彼は西園寺 時雨。名前は大層なものだが、ただただ普通の会社員である。まだまだ若手の方なのだが、仕事のスピードは一般人よりは早いであろう。それが彼の売りでありながら社会的なルールなのだ。彼は完璧主義者、自分を偽ってでも完璧を演じたいのが本心。内心で息を吐きながらも彼はパソコンを起動させ、早速仕事を始めることにして。)

  • No.22 by 真夜中のピエロさん  2019-02-14 00:44:18 

直哉)…なんかキラキラしてんなぁ。
(カタカタとゆっくり作業を進めながらもチラっとその人気者を見る。周りからもかなり信頼されている西園寺 時雨君。彼は3歳下なだけなのに仕事も出来て人間関係も良好って感じだ…俺もああゆう感じだったら何か変わったのだろうかと無意識にじーっと見つめていて)

  • No.23 by 西園寺 時雨  2019-02-14 00:49:01 


(何もかも上手くいっていると錯覚している、それは分かっているけれど認めたくない自分が何処かに居て。気付かぬうちに自分もそれを認めようとしてしまっているから、そんな自分も嫌いだった。息を吐きながらもタイピングする手は止めずに資料を作るばかりで。ふと何処かからの視線を感じてふわりと髪を揺らしながら振り向けば、其処には名前だけしか知らない上司が其処には居て。適当に会釈をすれば声を掛ける。)

「…お早うございます」

(上司ということもあったか敬語を使って挨拶をすれば、ペコっと頭を下げる。僕が求めるのは__功績。それを手に入れる為ならば上司の壁を超えて仕事をするのが自らの真意なのだ。それは変えられないし、何よりそれが自分の仕事なのだから仕方がないと言ったら仕方がない。何故見られていたのかは分からず、小首を傾げてみせて。)

  • No.24 by 真夜中のピエロさん  2019-02-14 00:53:39 

直哉)おはよう…ございます。
(ビクッと驚きながらも咄嗟に敬語を使う。相手は男なはずなのになんか可愛いなぁと思いながらペコッと軽く頭を下げ笑いかける。何も苦労してなさそうだなーと思った瞬間部長に呼び出され彼から目を離す。一応一生懸命やってるつもりだが結構ミスも多いため部長に怒られる毎日だ)

  • No.25 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 00:59:01 


(何故見られていたのかは分からずじまいだったが、何にしても僕には関係のないことだ。彼は部長に呼ばれていった男の方をチラリと見つつも直ぐにパソコンに目を向けて再びタイピングを開始する。仕事に生きる人間、と周りの人間は分かっているだろうが実際人付き合いをそんなにしたい訳でもないし、下手な恋話も、下手な無駄話も、上司のノロケ話だって聞きたい訳ではないのだ。ただ、楽に金を稼ぐことができて楽に生きられればそれでいい。負けるのだけは嫌だけれど。)

「…さて…提出しないとな、」

(資料のデータが一つ出来上がり、コピー機の方へと歩いて行く。ボタンを押し、合っているかを確認しながらその資料をコピーした。何部か作成したところではぁっと隠れて溜息を吐く。人数が多いのは好きじゃないし、誰かに気を遣わなければいけないのも面倒だ。それが大人で、それが社会のあり方に変わりはない。資料を持ち、自席へと戻って。)

  • No.26 by 名無しさん  2019-02-14 01:06:13 

直哉)はい…すいませんでした。
(怒られた挙句仕事を増やされ嫌になりながらも休憩するために自販機に向かう。はぁ…と溜息をつきながらもベンチに座り込む。自分の中ではミスはないと思っていたから余計に憂鬱だ。今日は確か飲み会があるためその時にハメを外そうと決めてベンチで休憩していた)

  • No.27 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 01:13:18 


(何人かと言葉を交わしながら自販機へと向かう。クスクスと笑う周りの女も、その女を揶揄っている男の子ともあまり興味はない。ただ仕事上関わっていたら得がある人間を見つけては交友関係を築いているだけで、好きで一緒にいる訳ではない。早く帰ってゆっくり休みたいものなのだが__残念ながら、今日は飲み会があるらしい。さっきその辺の女子に誘われたが、行かない訳にもいかず。断れないまま行くことにはなったものの、またコッソリ帰ることになるのだろう。)

「…あ、」

(自販機でカフェオレを買い、飲もうとしたところに近くのベンチに座っている先程自分を見ていた上司の姿を見つけて。首を傾げるとボーッと彼に目線を向けてしまい。同僚に声を掛けられているにも関わらず彼に目線を向けていれば、ハッとして逸らしながら同僚に笑みを向け。)

  • No.28 by 名無しさん  2019-02-14 01:21:09 

直哉)…ミルクティーでも飲んで落ち着くか。
(そう言いながらぱっと顔を上げ自販機を見ると氷雨君がいて、何を話していいかもわからないけどとりあえず「君も飲み物買いに来たんだね」と声をかけてみる。普段からあまり関わりがないので気づかなかったが小柄な彼を見てこの小さな体で色々頑張ってるんだなぁと思うと感激して「いつもいろんな仕事頑張って偉いね。お疲れ様」と言って笑いかけるとまたベンチに戻る)

  • No.29 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 01:26:00 


(__話し掛けられた。どう返していいかも分からず、「はい、」と無難に返事だけをしておくことにする。あまり交流のない上司と話すことは滅多にない為、戸惑ってしまうのもまた事実で。周りの同僚が不思議そうな顔で此方を見てくるものだから、乾いた笑いを漏らし。何故か褒められてしまった為にふいっと視線を逸らしながら自分より随分背の高い相手を見上げて。)

「…や、別に。…仕事なので。…お疲れ様です」

(あくまでも仕事なのだから頑張るしかないではないか。困ったように眉を下げつつも再び無難な返しをすればお疲れ様、という言葉には同じくお疲れ様、という言葉を返すことにした。同僚に腕を引かれた為、軽くその上司に会釈をしてから笑いながら同僚と歩いて行けばカフェオレを嗜んで。)

  • No.30 by 名無しさん  2019-02-14 01:30:30 

直哉)さてと…飲み会行きますかー!
(今日押し付けられた仕事は一切せず明日に回す。ベンチで休憩した後いろんな場所で暇を潰しながら結局飲み会の時間までサボりにサボっていた。今日は飲み会ってこともあって厳しい部長もあまり何も言わない。上司達に続きスタスタと近くの居酒屋に向かう。本当に近くにあるため直ぐに着いて1番壁寄りに座って壁にもたれ掛かる)

  • No.31 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 01:42:17 


(仕事をきちんと済ませ、同僚に連れられて飲み会へと向かう。飲み会は本当にあまり好きではない__何故其処迄騒げるのか、本当の真意が昔からしれなかった。息を吐きながらも無理矢理に笑顔を作れば居酒屋へと足を踏み入れて行き。既に人数は揃っており、開幕寸前というところだった。流石にこの人数ならこっそり抜けられるだろう、と考えて弱い酒を頼んでおくと店の端へとゆっくりと移動すれば。)

「はぁ…」

(重い溜息。此処に居ても其処迄いいことはないのに此処に留まるのは自らの利益を優先してのことでしかない。自らの利益が生まれないところに居たとしても意味がないんだし、そもそもそんな不利益なことをするくらいなら僕はとっくの昔にこんなところには来ていない。上司と交流をすることで此方にも利益が生まれる、と確信しているから僕は此処にいるのだ。)

  • No.32 by 名無しさん  2019-02-14 02:10:57 

直哉)何溜息ついてんの?飲み会なんだし楽しもうよ
(後輩である氷雨君が溜息をついてるのに気づくとスタスタと横に移動すると座ってそんなことを言いながらお酒を飲んでいく。多少酔っているのもありいつもよりはグイグイと話しかけに行く。今日位は無礼講したいなんて思いながら氷雨君にも酒を進めて)

  • No.33 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 18:16:36 


(息を吐きながら飲み会の様子をジッと見ていると、とある上司が話し掛けてきた。面倒な雰囲気を出すことはなく少々笑みを浮かべて其方の方を向けば、今日何度か顔を合わせている上司であることに気がついた。首を傾げつつも内心少し嫌気がさしながら返事を考えるのだが、其処に纏い付く酒の匂いだけで少し酔いが回ってきていて。__不味い。彼は自分の特性をよく分かっている。酒に酔えば突然頭が回らなくなる。)

「…あぁ…はい」

(無難な返事。それで良い、そうでなければいけない。自分が愛想のいい人間でいることで利益が舞い込んで来るのなら、僕はそれで構わない。面倒であることに変わりはないけれど、リターンは大きいのだから。酒を勧められ、素直に肯定すればどの同僚にも助けて貰えずに息を吐き。)

  • No.34 by 三丁目のミケネコさん  2019-02-14 18:37:07 

直哉)溜息つく位飲み会嫌い?やっぱこうゆう風に絡まれるの苦手?
(そう言いながらも自分が絡んでいることを理解していてたため苦笑いして「あ、これあげる」とたまたまポケットに入っていた苺の飴を渡す。俺もしかして嫌われてる?と思いながらも横から離れないでいて)

  • No.35 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 19:35:52 


(__あれ、取り繕ってるつもりだったのにな。矢張り溜息を吐く癖は直さなければいけないな。笑みを浮かべてはプライドの高い彼だからこその負けず嫌いな態度で、何故だか自分の近くからは離れない、あまり話すことのない上司である彼に告げて。)

「…いえ、別に。ただ、大勢があんまり得意じゃないだけなんで」

(相手は上司、関わることで自分にメリットがあるのなら僕は喜んで態度を改めよう。もっと気を付けよう。__負けず嫌いな彼の最善の態度。笑みを浮かべて彼を見上げれば苺の飴を貰い、パチクリと何度か瞬きをした。その後にふいっと目を背けて静かに告げる。)

「…どうも、有難う…ございます」

(相手なりの気遣いなのだろう、と。それに礼を言えば苺の飴を受け取って握り締め。)

  • No.36 by 三丁目のミケネコさん  2019-02-14 19:44:58 

直哉)大勢が嫌いなのかぁ~…まー分からなくないし、それだったらこんなとこ苦痛でしかないんじゃない?俺もちょっと酔い回ってきたし一緒に帰る?
(結構酔っているのか赤い顔で普段話すことない後輩なのにそんなことを言いながら笑ってみせる。相手からお礼を言われればふにゃと笑いながらポンポンと頭を撫でてみて)

  • No.37 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 20:06:22 


(この上司酔ってるのか、なんて考えながら赤い顔をしている上司を見上げては彼の言葉に目を見開く。__酔ってるから、変な発言をしているだけか。まぁ疲れてきたのも確かだし、こっそり抜けられるのならば僕はなんだって良いのである。ベロベロに酔っ払う前に、自分にストップを掛ければ良いだけだ。いつの間にか用意されていた酒を同僚に渡され、それだけを飲んでしまえば彼の言葉を一度否定する。)

「__別に、苦痛なんかじゃ。…ただ、僕は付き合い良くしたいので」

(笑みを浮かべながらそういうと、頭を撫でられてビクッと肩が跳ねる。何故撫でる?何故撫でる必要がある?其の手を振り払い、告げて。)

「ちょ…やめてくださいよ。酔い過ぎてるんじゃないですか、」

(少しだけ困ったような顔をするとさっさと帰ろうと出口まで歩き出し。上司の波を抜けながらバレないようにそっとそこを抜け出して。)

  • No.38 by 三丁目のミケネコさん  2019-02-14 20:11:49 

直哉)あぁ…ごめんね。
(手を振り払われるとしゅんと悲しそうな顔をしながらもごくごくと飲んでいく。相手が隣から移動し始めるのが分かると止めようとしたが止める資格もないと何故か悶々としながらポテッと横に倒れる。飲みすぎたのか動けなくて)

  • No.39 by 西園寺 氷雨  2019-02-14 20:21:48 


(息を吐きながら店の外へ出れば、「おぉ、西園寺君」という声が聞こえる。嫌な予感がして振り向けば、其処に居たのは部長で。何人かの部下を連れて一服していた部長はニマニマと笑いながら此方を見ている。彼も酔っているのだろう__少々顔が赤いように見えた。げっ、としたような表情を隠さずに驚いていると部長が嫌味ったらしく言葉を放つ。)

「帰るのかい?」

「…え、ぁ…いえ。ちょっと外の空気を吸いに」

(断れないのを分かって言っているんだろう、まだ酒に付き合え、というサインだ。部長の誘いを断るようなことがあれば、此方の落ち度は免れないだろう。これは強制的に残れ、ということだ。ペコ、と頭を下げると渋々居酒屋へと向かって行く。結局また中に戻ってきてしまった。同僚が肩を組みにくる為、それをサラッとスルーすれば。)

「…え、何してるんですか」

(先程まで話していた相手が倒れているのを見て、明らかに怪訝そうな顔をして。)

  • No.40 by 三丁目のミケネコさん  2019-02-14 20:32:40 

直哉)…うぅ。
(しんどいと言うよりは酔っているためふわふわとした意識の中で何人かは視界に入っていたが話せない。氷雨君が居るのさえ認識出来ずにいてただ気持ちよくて)

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