唯斗 …もう朝ぁ? (目を覚ましては、元気になったなと思いつつ測ってみれば、微熱で、「仕方ない、今日休むかぁ」と呟いては、2人を起こすために相手の部屋に行き、「結斗ー、みずきー、朝だぞー」と声をかけて) 結斗 …ん (やって来た唯斗に起こされるも、無視して寝続けていて)