唯斗 触られては無いんだけど、近くにいられたから匂い移ったみたい (結斗に擦り付けるにしつつ説明していて) 結斗 やめろ、それだと俺が匂いつくじゃん (唯斗の言葉に呆れつつ言い、鞄から香水取り出しては、「これつけろっての。その程度だと匂い紛れるだろ」と言いつつ唯斗に渡して)