唯斗 …行ってらっしゃい (心配しつつも、微笑んで言うと、頬にキスをして) 結斗 んー?…あ、ほんとだね (母に1限からと言ってなかったかと言われ、時間を見ては、もうそろそろだと思い、食べ終わればすぐに用意を始めて)