み 2025-12-31 15:23:01 |
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結斗
おはよ、もう元気になったか?
(相手が起きると、微笑みつつ言い、時間を見ては、そろそろ作ろうと思い、キッチンに行き)
唯斗
ん…
(目を覚ましては、薬の効果で落ち着いていて、熱を測ってみれば、微熱まで下がっていて、安堵していて)
結斗
唯斗、元気になってるといいけどな
(3人だが、多めにハンバーグを作りつつ呟いていて)
唯斗
あ、みぃだ
(相手がやって来ると、微笑みつつ言い、「薬のおかげで、微熱くらいまで下がったよ」と伝えて)
ほんとー?良かった!!!でもまだ油断禁物だからね!!
(見てわかる相手の体調の変化に嬉しそうにしながらもぶり返ししたら大変だと思い釘を刺すともう少し寝ててね!と言ってリビングに戻り)
唯斗
うん、わかってるよぉ
(相手の忠告の言葉に、ふふっと笑って言うと、もう一度寝転んでは眠りについて)
結斗
スープは、卵スープにしよっかな
(せわしなく動いて、夕食作りをしていて、相手が戻ってくれば、「唯斗どうだった?」と尋ねて)
唯兄熱下がってたよ!!
(相手の問いかけを聞くと何か手伝えることはないかと思いながらキッチンに行きつつそう答えて、いい匂いに目細め)
結斗
!そっか、よかったぁ
(熱が下がっていたことを聞けば、心底安心した表情になり、相手には「父さんと唯のうどん作ってあげて。うどんは冷凍あるからさ」と伝えて)
結斗
父さんのは普通くらいの濃さで、唯のはちょい薄めにしてやってくれよ
(ハンバーグ焼いたりソース作ったりしつつ、相手にうどんの汁の濃さを伝えておき)
唯斗
…
(相手が来ても気付かずに眠り続けていて)
結斗
よし、綺麗にできた
(完成すれば皿に盛り付けて、綺麗にできたことに満足そうにして)
唯斗
んん…あれ、みぃ?
(相手に起こされ、目を覚ましては、相手がいることにキョトンとして、「なんか、いい匂い…?」と呟いて)
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