み 2025-12-31 15:23:01 |
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唯斗
みぃ、あつい…
(しんどそうに相手の方を見つつ、熱いと言い)
結斗
唯斗、これ持ってきたぞ
(唯斗のそばに行きつつ声をかけ、唯斗に頭を上げてもらって下置いてやり)
結斗
じゃあ任せたからな
(相手に唯斗を任せ、そのまま父の部屋に行き、同じように父の頭の下にアイス枕を入れてやり)
唯斗
きもちぃ…
(アイス枕の冷たさに、心地良さを感じつつつぶやいて)
唯斗
ありがと、みずき
(相手が隣にいてくれる相手に、嬉しそうにして、相手にくっついて目を瞑ると、相手がいるという安心からか、すぐに眠ることができ)
結斗
…もしかして
(リビングに戻り、家事をしたりテレビ見たりしていたが、相手が戻ってこないのが気になり、もしや一緒に寝てるのではと思い、こっそり部屋を覗いては、「やっぱり…大丈夫かな」と相手にうつらないかと不安に思いつつリビングに戻り)
ん……やべ、寝ちった
(暫く寝息立ててたものの唯斗の様子を見て安心したように頷いて起こさないようにそっと抜け起きてリビングに行き)
唯斗
ん…
(相手が抜けても気付かず眠っていて)
結斗
あ、やっと戻ってきたか
(たまに父の様子見に行ったりしつつソファーで寛いでいれば、相手が戻ってきて、そう言い、「気をつけろって言ったそばから一緒に寝てちゃダメだろ」と笑いながら言い)
結斗
ピザいいじゃん
(普段あまり食べる機会がないため、ピザいいなと思い、そう言い、ピザ屋のメニュー開き)
唯斗
ん…?
(目が覚め、隣を見ては、相手がいないことに少し寂しくなるも、結構寝られたと思い)
結斗
あ、照り焼き美味しそうだな
(相手の言葉に一枚はこれにしようと思い、もう一枚は何にするか悩んでは、「あ、これどう?」とマヨコーンピザを指しつつ尋ねて)
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