み 2025-12-31 15:23:01 |
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唯斗
もー、今はダメだってば!
(父が相手に抱きつこうとすると、阻止しつつ言い、その様子を見ていた母に連れられた父を見ては、くすくすと笑って、「俺たちに構ってる時より幸せそうじゃん」と言い)
唯斗
みずきのことを愛してるのは、兄ちゃんたちでーす
(相手の言葉に、くすくすと笑いつつ言い)
結斗
そろそろ上がろっと
(小さく呟いては、浴室から上がり、タオルで体を拭いて)
唯斗
なんか改めて言われると照れるなぁ
(相手の言葉に、恥ずかしそうに照れ笑いつつ言い)
結斗
お待たせ、母さん次いいよ
(服を着て、髪を乾かしては、リビングに行き、母にそう声をかけて)
結斗
じゃあ寝るか
(相手の様子を見ては、優しく頭を撫でてやりつつ言い、両親におやすみと言って部屋に行き)
唯斗
おやすみ、父さん、母さん
(相手の手を軽く引きつつ、両親に挨拶しては部屋に行き)
唯斗
兄ちゃんたちの腕の中でおやすみぃー
(相手の様子をくすっと笑って見つつ、そう言ってベッドに入れば結斗と共に抱きしめて眠りについて)
結斗
おやすみ、みぃ、唯斗
(相手の様子を微笑んで見つつ、そう言って眠りについて)
唯斗
ん…
(いつもの時間に目が覚めるも、なんとなくしんどさを感じ、不思議に思いつつも特に気にせず、いつものように2人を起こして)
結斗
…
(唯斗に起こされても、目を開けることなく二度寝をし始め)
唯斗
さっさと起きろって
(放っておいたら昼前まで寝る2人を必死に起こしているも、なんとなく熱く感じていて)
結斗
うるさいぃ…
(不満そうにしつつ寝ようとしていて)
唯斗
んぇー?そうかなぁ…
(熱い気はしているものの、大丈夫だと思っているため、首を傾げ、されるままに体温測っては、熱があり、「あちゃー…」と言い)
結斗
…
(唯斗に起こされなくなった瞬間、すぐに寝てしまい)
唯斗
なんかちょっと熱いと思ったんだよ
(相手に言われては、熱もあるからと寝転びつつ言い)
結斗
んぇ…ゆうくんおねつないよ…
(相手に起こされ、起きるものの、眠気から相手の言葉を聞き間違えて返答しては、そのまま寝ようとしていて)
唯兄だよ!ねえ起きてお粥作って!!
(起こされて尚起きる気配のない結斗の体バシバシしながらそう言うと冷えピタとか持ってきて)
結斗
ゆいがぁ…?
(相手の言葉で、ゆっくり起き上がり、隣に寝転んでいる唯斗の額に触れては、熱さで起きて、「あっつ!?…お前熱あんのかよ」と言い)
唯斗
みぃがそう言ってただろー
(結斗の様子に、くすくすと笑いつつ言うと、相手から冷えピタもらい、自分で貼っていて)
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