14 2025-07-03 21:00:36 |
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ほんまにえぇん?…じゃあ食べ終わったらな
(貴方の返事には上記を返すと、もうその後の止める言葉は聞いていない様子でいて。その後も食べ進めていっているが、心ここに在らずといった風で少しぼーっとしていて)
ん、わかった、…食べ終わったらね、…
(自分が冗談半分で言ったことなのだが、それが本当のことになってしまい、少し焦っている気持ちもあるのだが、貴方に再度触れられる、ということを想像すると、またまた恥ずかしくなって、ちょうどピザトーストが食べ終わると、”ご馳走様でした”なんていい、食器を洗おうとしている。)
(貴方が立ち上がると自分も食器を持って立ち上がり、シンクにそれらをそっと置いては洗おうとしている貴方の腰辺りにそっと腕を回してみて。顎は少し屈んで頭の上に置くようにして)
…一度やってみたかってん…ちょっとこのまま居ってもえぇ?
…ん、わかった、…ちょっとだけだから、…
(自分が食器を洗おうとしているところに、貴方が食器を置く。そこまでは良かったのだが、次の瞬間、自分の腰辺りに手が伸びて、少しびく、とするが貴方に言われ、少しドキドキしていながら食器を洗い続ける。)
ふふ…ありがとうな…へへ…嬉しいわ…
(貴方からの許可が出たので、この時を存分に味わおうと腕は腰に回したまま、頭に乗せていた顎を頬に変えては皿洗いが終わるまでスリスリしていて。終わってから『洗ってくれてありがとうな』なんて呟くも、自分から離れるつもりは無いようで)
…っ、…ん、ありがと、…
(洗っている途中に、貴方から頬をすりすり、なんてされると、”心臓に悪いって、…”なんて思いながら食器洗いを終わらせると、”やっと離される”なんて思っていたけれど、貴方は離してくれず、下記を言う。)
…ね、はずい、……
…やや…離さへん…
(洗い物が終わっても尚貴方の腰に手を回しては、その両手で貴方のお腹辺りを触っていて。する、と服とシャツの間に手を入れ込めば、尚ゆっくりと摩る様にしていて)
ん…ん…松村…
わっ、わかった、じゃあ、1回座ろ、?
(貴方の様子から見て、これはやはり、甘えている、ということが分かり貴方のためにも一応乗っておこうと思い、自分の心臓はどうなってもいいので、シャツと服の間に手を入れられたりしても、何とか耐えている。)
ん…わかった…
(貴方にそう言われて、ゆっくりと一緒にリビングの方へ歩き出す。その間もその手は止めず、自分が座り貴方が自分の膝の間に座ってもそのまま摩っていて時々きゅっ、と抱きしめる様にしていて)
ん、う…もう少し、このまま…
…わかっ、た、…ちょっとだけだからね、…
(貴方が移動中でも離してくれないと、ずっと心臓はバクンバクンしていて、耐えられないのか、”ちょっとだけだからね”なんて言い、一応警告だけはしておく。そして、貴方が暖かいからか、少し眠くなっているようにも見える。)
ん…へへ…あったかいなぁ…
(温かさからこちらも少し眠くなってきており、大きな欠伸をするとそのまま貴方の肩に顔を埋めて寝息を立て始め。寝言では『これからもずーっと…一緒にいるんや…』と至極幸せそうに呟いていて)
……眠たかったのに、眠気覚めたじゃん、…はず、…
(貴方とくっついている為、本当に眠ろうと目を閉じていたところに貴方が先寝て、安心して寝れるなぁ、なんて思っていたら、”ずっと一緒”なんてまたまた恥ずかしい事を聞いてしまったので、一瞬で眠気が覚め、上記をぼそ、と言う。)
んん…まだや、一緒にいよ…?
(どうやら何か悲しい夢になってきたのか、すり寄る身体に力が籠る。その目には眠りながら涙を溜めていて、『離れたくない…』と呟いていて)
ぇ、…涙、?!んー…ダメか、届かない…こうするしかないか、…
(貴方の方をちら、と見ると、涙を溜めていたので、テーブルの上にあるティッシュを取ろうとしたが、あまり動きたくないので、ギリギリ届かなく。そして思いついたのは、手、だったので、優しく涙を拭く。)
よし、これでいいかな、
(涙を拭われると少し顔を綻ばせてはまた穏やかに眠り。落ち着いた様子でいると貴方に起こされるまでは寝続けていて、時々『んふふ、』と寝ぼけて笑っていて)
…可愛いじゃん、…
(自分が貴方の涙を拭くと、貴方が笑い、ついつい上記を言ってしまう。そして、”寝てるから、なんも言われないよね”そう思い、そっと貴方の頭を優しくぽんぽんする。)
ふ、へへ…
(頭を撫でられている感覚はハッキリとはわからないが、穏やかな夢になったのでまた笑っていて。すぅすぅ、と寝続ける様子は子どもの様で)
…申し訳ないけど…起こすかぁ…
(貴方が寝ているところを見るのもいいのだが、やはり、話し相手、言わば貴方が寝ていると暇なため、寝ているところ悪いのだが起こす事を決意すると、起こす前に貴方の寝顔を撮ると、ゆさゆさ、と体をゆさって起こす。)
…ねー、佐倉、?起きてよー、…
んー…なに…なんや…まだ寝とってもえぇやん…
(貴方の声が耳元で聞こえると、すりすりと子どもの様にすり寄っては上記を言い。甘えたモード全開になっているので、口調も何処か幼く)
のどかわいた…冷たい水のみたい…
ぁー…ごめん、ごめん、…ん、?水ね、わかった、ちょっとまってて、
(貴方が気持ちよく眠っていた時に起こしてしまったことは、本当に申し訳ないのだが、貴方がいないと…寂しい…ので、起こした。そして、貴方の寝起きはなんだかんだで見るのは初めてくらいなので、十分に堪能してから、貴方の要望に答えて、冷蔵庫から水を取って、貴方の前に出す。)
…はい、どーぞ、
んー…ありがとう…っぷは、…おいしい…
(貴方から水を受け取ると少しずつ飲み進めては、ふへ、と笑い。その冷たさで段々と目が冴えてきたのか自分の状況を理解し始めてはゆっくりと顔を上げて)
まつ、むら…ん?おはよう…?
そ、良かった、…ん、おはよ、
(貴方が子供のように水を飲んでいるところを見て、”これは後で揶揄わないとな、!”と思いながら、貴方からおはよう、と言われたので記憶にないから大丈夫だよね、!そう思い、優しくおはよ、と言う。)
んー…おはよぉさん…ん?なんか、…やっとった、俺?
(寝起きでまだ頭の中がぽやぽやとしているので、眠る前の記憶も曖昧ではっきりとは思い出せず。ただ悪い思いはしていないので、まぁこのままでも良いかと思えば下記を問い)
…なぁ、今なんじ?松村、用事とかないん?
い、や、?別に、なんもしてないけど、…
(貴方が、何かしていたのか、と聞かれると、少し子供っぽかった、という事と、自分が頭を撫でたり、涙を拭いたりしたことは秘密にして、上記を言う。)
うん、...別にないよ、
そう、か…なら、もうちょいここおってえぇ?
(上記を言いつつ、ぱた、とソファに横になる。自分はこの後夜勤なのだが、貴方と話していたい気持ちはあるのにどうしてか酷く眠く、貴方の頬に触れたりしながらぽつ、ぽつ、と喋っていて)
こうして…2人でのんびり出来るの、えぇなぁ…
…ん、良いけど…ごめん、無理に起こしちゃったね、…佐倉が起きてないと、なんか暇で、、?夜勤なら、寝てていいから、
(自分も、貴方を無理に起こしてしまったことはしっかりと把握しているので、貴方が眠たそうにいている所を察知して、上記を言う。)
んー…暇、か…なら、テレビでも見ぃひん?この時間、俺の好きな番組やってんねん…
(貴方の“暇”という言葉に反応すると上記を言い、『あんな、トーク番組の一種やねんけど…出てるアナウンサーめちゃくちゃオモロいんよ…見てて…』と説明して。しょぼしょぼとした目で貴方を見つめていて)
…もう、!佐倉は寝てて!寝不足になるから、…
(貴方が自分の為に暇を潰そうとしてくれていることはわかるのだが、どうしても無理やり起こしてしまったこと、そして、貴方が眠たそうなことに、上記を言うと、慌ててしまい、ソファーに押し倒してしまって。)
んわ、っ!…そう、か…?なら、後1時間くらい寝るわ…
(一緒にいたいという気持ちから言っただけだが、急にソファへ押し倒された事で少し気が動転してしまい心臓も高鳴り何も言えず、素直に寝る事にして。ゆっくりと目を閉じれば、そのまま眠りにつき)
…ふぅ、…やっと寝た、…じゃあ、俺は、…佐倉がさっき言ってたテレビ番組見ようかな、…
(自分の方は、勢いで押し倒していまい平然としていたが、内心は心臓がバクバクしていて。貴方が再度眠ると、自分の気持ちを落ちつかせるように深呼吸をして、貴方が寝る前に言っていたトーク番組を思い出して、リモコンを手に取る。)
ん…すぅ…すぅ…
(その後入眠した様子は本当に幼く、これまでとは違い素の自分をさらけ出している様で。時々寝返りを打つが、1時間と約束した時間までは自分から目を覚ます事はなく)
ふふ、…えぇ、終わっちゃったかぁ、まだちょっと時間あるしなぁ…
(貴方が言っていた通り、そのトーク番組は面白く、思わず笑い声が溢れて。少し遅れて見たので意外に早く終わってしまい、何をしようか、そう考えた時に欠伸が出て、”一眠りしよう”そう思い、ソファーの空いている所で顔を埋め、すー、すー、と寝息をたてて眠りにつく。)
ん…ん…?今何時や…
(少し寝過ぎたのか、やや痛む頭を抱えながらソファの上で起き上がると自分の状況を整理していって。夜に貴方の家に来て、ピザトースト食べて、散々甘えた挙句ソファの上で寝落ちして…そこまで考えると急激に顔が熱くなり悶々と一人反省会をして)
いくら松村が許してくれるからって、図々し過ぎるやろ自分…
んん…佐倉ぁ、…?起きたの、?
(貴方が起き上がると、その数分後に自分も眠りから覚めると、ゆっくり起き上がり、目を擦りながら貴方の方を見て、自分も今が何時かを確認して。)
ん、松村起きたんか…今なぁ、12時半やて。…流石に寝過ぎたわ、すまんなぁ…
(未だ目を擦りながら何とかスマホを手に取ると時間を確認して。いくら安心するからといって寝過ぎだろうと少しきまり悪そうにしながら上記を伝えると、昼食の話をし)
昼メシどうする?なんか買ってこよか?
んー…全然大丈夫…お昼…は、うどん食べたい、…
(貴方から寝すぎでごめん、なんて言われると、自分も貴方が来ているのに自分も寝てしまっていたので、全然大丈夫、と言うとお昼ご飯の事を聞かれたので、目を擦りながら上記をいう。)
うどん、なぁ…解った、買ってくるわ
(貴方からリクエストを聞くと、早速立ち上がってはいそいそと外出の準備を始めて。貴方の家のわんこーヤマトを連れてくると貴方に“ぼふ、”と預けては頭を撫でて部屋から出ようとするも一旦立ち止まっては振り返り)
…一緒に行くか?
…ん、行く、
(そう言うと、パパっと外出を出来るような格好をすると、犬のぬいぐるみを貴方と同様、ぽんぽん、と撫でて、貴方の元にまさに犬のように駆け寄って、下記を言う。)
…行こ、?準備出来たから
ん、ほな行こか
(ぱたぱたと駆けて来る貴方を可愛いなと思いつつ上記を言い。少しでも長く一緒にいられるのが嬉しくて、コンビニに向かう道中は鼻歌を歌っていて)
今日は松村は休みやったっけ?
…ん、休み、…夜勤だからそっち行けないかぁ、…行こうと思ったんだけど…
(貴方と玄関を出て、一緒に歩きだす。そして、貴方が夜勤だということがわかると、少ししゅん、そしているようで。 そして、またまた貴方からの電話があるんだろうな、そう思い、アラームをかける準備をする。)
ん…また暗い中外出るの怖いなぁ…ま、今から考えてもしゃーないけど!
(貴方の様子を見ていると、また電話に付き合ってくれるのだろうかという期待をこめて、加えて少ししゅんとした空気を跳ね除ける様に上記を言い)
ん、そうだね、…ぁ、電話は、全然して大丈夫だがら、
(きっと、貴方が気になっていただろうことを先に伝えると、ふふん、と少し誇らしげに言うと、さっきまでしゅん、としていたのだが、貴方のおかげでしゅん、としていた気持ちがなくなり。)
ん、ほんま?…おおきに
(貴方が少し元気になったのを見ると、その頭をぽん、と撫でて。店に着くと麺類のコーナーを物色しながら、下記を問い)
こういうもう出来とるやつの方がえぇか?…あれやったら乾麺買って茹でるけど…
んー…茹でるの、面倒だから…こっちでいーよ、
(貴方から頭を撫でられると、やはり、体がぴく、と震えてしまいまたまた、顔を少し赤らめる。そして、貴方と一緒に麺コーナーへ向かうと、茹でる方…ではなく、もう出来上がっている方を手に取り、上記を言う。)
わかった、ほなそれ買おか。俺は…蕎麦にするわ
(貴方が手に取ったものを受け取ってカゴに入れると、自分はその隣の蕎麦を手に取るとカゴに入れ。他に鮭のおにぎりもカゴに入れては、下記を問い)
松村は他に何かいるか?
んー…お菓子、食べたい、最近お菓子のストック無くなってきてるし、…
(なんて言うと、少し小走りで、子供のようにお菓子コーナーへ向かうと、チョコレート、グミ、スナック…などなどをじ、と見ている様子は子供のような幼さがあって。じっくりと考えた結果、やはりチョコレートを選び、貴方の方へ持っていく。)
…ん、これにする
ん、ならそれも買おか
(貴方がお菓子を選んでいる様子を微笑ましく見ていて、チョコレートを持ってくるとそれも受け取ってカゴに入れて。自分は炭酸飲料を一本カゴに入れると、レジに向かおうとしてふと呟き)
…なんか、こうしてると一緒に住んどるみたいやな…
…はぁっ、?!…まぁ、確かに、そうだけど…
(貴方が自分が選んだお菓子をカゴに入れてくれ、貴方と一緒にレジに向かい、貴方がぼそ、っと呟くとその呟きが聞こえていたのか、上記を言って、目をふい、と逸らすと、耳を少し赤く染めて。)
聞こえたんか…否定せぇへんねんな?嬉しいわ
(レジにて支払いを済ませると、にこ、と笑いながら上記を述べ。袋に商品を詰めては店を出てもと来た道を帰りつつ、自分の発言を否定されなかった事実を嬉しくて噛み締めていて)
…うん、だって、俺も思ってたことだから、…
(貴方がお支払いを済ませてくれると、小さく”ありがと”なんて言ってコンビニを出る。そして、恥ずかしのか、少し距離を開けて、自分の家へと再度向かう。)
…え、ほんま?…えー…嬉しい…
(貴方の返事に上記を言いながら、嬉しさの余り鼻歌まで歌い出しては帰路を歩いていて。しかしながら貴方と距離が開いてしまったのは寂しくて、さり気なく詰めては横を歩く様にして)
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