んー…ありがとう…っぷは、…おいしい… (貴方から水を受け取ると少しずつ飲み進めては、ふへ、と笑い。その冷たさで段々と目が冴えてきたのか自分の状況を理解し始めてはゆっくりと顔を上げて) まつ、むら…ん?おはよう…?