…ん、休み、…夜勤だからそっち行けないかぁ、…行こうと思ったんだけど… (貴方と玄関を出て、一緒に歩きだす。そして、貴方が夜勤だということがわかると、少ししゅん、そしているようで。 そして、またまた貴方からの電話があるんだろうな、そう思い、アラームをかける準備をする。)