…ん、わかった、…ちょっとだけだから、… (自分が食器を洗おうとしているところに、貴方が食器を置く。そこまでは良かったのだが、次の瞬間、自分の腰辺りに手が伸びて、少しびく、とするが貴方に言われ、少しドキドキしていながら食器を洗い続ける。)