ばんじょー、照れ隠しで俺が離れようと知ってんの?嬉しいからね、お前にもそう思われてるの。 ( 彼に言われた言葉、素直に嬉しいさを噛み締めていると背に回されて腕が抜ける感じすると離れていきそうになるのを止めるように自分からも抱きつきなおして側に逆戻りさせて。欠伸する彼を見ると「お前は、先に寝てな…俺ももうすぐ終わるから…な?」と頭に手を伸ばして、撫でながらベッド指差して)