いやいや、怖い怖い!その発想が、もうアウトだからな! (なんで、そんなに自分の事を好いてくれているのか分からず、しかし好意をむけられるというのは、嫌な感じは全くしないので 、どうしたものかと思い) あ、いや。痛みが和らぐならしてやらないことも、ない、、(なんだかシンが可愛く思えてきて、ダメだと分かっていても、なるべくならシンの要望に答えたくて)