いや、今危ないのはお前だろ。何しに来たのか思い出せ! (壁際まで追い込まれると、なんだか本格的にいい雰囲気になってきてしまい、相手に本来の目的を思い出させようと声を出すが、シンの行動には体が反応してしまい、シンの肩に手を乗せ) ちょっ、おまっ、おち、落ち着け