いえ、その…湊さんに触れていたい気持ちがあったのは事実なので。いやな思いさせてたかもと。 湊さんも俺にしてくれるんですか?待ってください、俺まだ湊さんの髪を堪能してたくて(反省の色を見せていたが、相手の髪を泡だらけにしてうさぎの耳のように立たせその劇的な可愛さに悶えながら返し)