えっ、ちょっ、待て待て。こんなところで盛るな!これから、いくらでも2人きりになれるだろ?場所考えろ! (抱き締められると、赤くなってシンにだけ聞こえるようになるべく小さな声で、話すも内心はドキドキしていて、シンの事を無理矢理引き剥がす事が出来ず、危うく抱き締め返そうとする手を、なんとか止めて)