2人だけの世界で 〆

2人だけの世界で 〆

匿名さん  2022-10-04 22:05:25 
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お相手様決定済み

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  • No.19923 by ネイ・フレッチャー  2025-08-12 10:43:53 

(/すみません!ミスで似たようなものを2つ送ってしまいました…どちらに返していただいても大丈夫です)

  • No.19924 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-12 11:41:52 

ネイは今日何すんの?(悪魔は、リビングに行きつつ、そう尋ねて、着くと、座って食べ始めて。天使は、『家具っていうのは、このテーブルとか、棚とかの大きいもののことだよ』と教えてあげつつ、食べ始め)

(/了解です!
私も同じような事してたので、お気になさらず!)

  • No.19925 by ネイ・フレッチャー  2025-08-12 16:39:44 

んー…特に何もないかな

(自分は特に何も予定はなかったと考えてはそう伝え、悪魔は嬉しそうに尻尾を立てると『これって、俺たちで選んでもいいの?』と尋ねて)

  • No.19926 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-12 16:57:47 

そっか…あ、じゃあ、にぃ兄さんに研究出来るか聞いてみたらどう?(悪魔は、天使と悪魔の相手も出掛けるようだしと思い、提案してみて。天使は、『うん、俺たちの家に置くやつだから、俺たちで決めるんだよ』と伝えて)

  • No.19927 by ネイ・フレッチャー  2025-08-12 23:09:50 

たしかに…そうしよっかな

(自分は家にひとりでいるのも寂しいと思いそう呟いては後で相手に連絡をすることにして、悪魔は『どんなのにしよっかなぁ…』と想像を膨らませつつ食べていて)

  • No.19928 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-12 23:17:28 

『そういえば、お兄さん来てくれるって言ってた?』(悪魔は、食べ終わると皿を片付け、部屋に戻って支度をして。天使は、ふと相手の兄には相手が連絡してくれたため、どうなのかと思い、相手に尋ねてみて)

  • No.19929 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 00:12:42 

うん、来るって言ってたよ

(自分は兄からの連絡を天使の彼に伝え、「いい家具見つかるといいね」と微笑んで。一方、兄は身支度を整えると相手の父の元へ行き「おい、調子はどうだ」と尋ね)

  • No.19930 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 00:20:39 

『楽しみだなぁ』(天使は、相手から相手の兄が来ると聞けば、そう呟いて、食べ終わると、『ネロ、お兄さん来る前に支度しよっか。今日はメイクもしよ!』と言い。一方、父は、「…痛みのせいで最悪だ。だが、それ以外は調子はいい方だな」と言い)

  • No.19931 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 00:35:01 

『うん、メイクする!』

(悪魔は勢いよく立ち上がるとそう伝えてから部屋に戻り、自分は携帯を取り出すと天使の兄に研究は出来るのかとメッセージを送り。一方、兄は「そうか、今日も打つが昨日よりは痛くないだろうから我慢しろ」と言えば注射器を手に持ち相手の父の腕に刺して)

  • No.19932 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 00:54:49 

『ま、待って!』(天使は、慌てて悪魔の相手を追いかけるようにして部屋に行き、着替えると、軽くメイクをして、終われば『ネロ、どう?』と尋ねて。一方、天使の兄は、相手からのメッセージを見て、「ロイ、レン、今日だが、研究をしたいんだが、大丈夫か?」と2人に声をかけて。父は、「…何本で治せる?」と相手の兄に質問し)

  • No.19933 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 01:13:22 

『ん、いい感じ!』

(悪魔は天使の彼の顔を見てはいい感じだと褒め、『俺のメイクもやって!』と椅子に座り。一方、青年は部下といられないことを不満に思うも「…いいけど」と伝え、兄は「様子見が必要だが…このままいけば、あと一本で治るかもな」と話し)

  • No.19934 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 01:19:33 

『じゃあ、大人しくしててね』(天使は、褒められ、嬉しく思いつつ、悪魔の相手にメイクをしてやり。一方、部下は、「頑張ってね、レン。俺、おじさんとこ行こうかな」と言い、青年の髪を撫でてやり。父は、「…そうか」と何処か安堵したように言い)

  • No.19935 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 01:35:32 

『ん…へへ、くすぐったい』

(悪魔はメイクをされつつもケラケラと笑いながらそう呟き、青年は「うん、がんばる…」と言いながらも部下の手に擦り寄って。一方、兄は「何か不安なことでもあるのか?」と尋ねつつも注射器を片付けていて)

  • No.19936 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 01:43:10 

『気持ちはわかるけど、我慢して』(天使は、慣れるまではくすぐったくて笑っちゃうんだよなと思いつつ言い、メイクを続け、終われば、『可愛いネロの完成!どう?鏡で見てみて』と伝えつつ、鏡を指さし。一方、部下は、「傍にはいられないけど、応援してるからね」と言い、撫で続けて。天使の兄は、元悪魔に「お前も、大丈夫そうか?」と尋ねて。父は、首を横に振り、不安は無いと示し、「いや、結構かかるものと思っていたからな、確認したかっただけだ」と言い)

  • No.19937 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 02:30:51 

『かわいい…!』

(悪魔は言われた通りに鏡で確認をすると目を輝かせつつそう呟き、元悪魔は「はい、私も大丈夫ですよ」と言いつつ食器などを片していて。一方、兄はふと「…お前はどうしてリアンやアイツじゃなく、レンを選んだんだ?」と尋ねてみて)

  • No.19938 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 02:48:58 

『でしょ!』(天使は、喜んでもらえた事に嬉しく思いつつ言い。一方、天使の兄は、元悪魔の返事も聞けば、相手に『大丈夫だ。後で迎えに行くから、準備しておけ』とメッセージを送り。父は、「…アイツというのは?」と尋ね返し)

  • No.19939 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 03:01:28 

『お買い物楽しみだね』

(悪魔は角度を変えながら鏡で自身の姿を見ては笑顔でそう伝え、自分は相手からのメッセージを確認するとそろそろ準備をしようかと部屋へ向かい。一方、兄は一息つくと「ジュリアスの事だ。アイツはレンよりも優秀なはずだが」と伝え)

  • No.19940 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 03:17:53 

『だね!俺も、家具買うの初めてだなぁ』(天使は、初めてのことに、ワクワクとしつつ呟いていて。悪魔は、相手が来るタイミングで部屋を出ていて、「あ、もしかして、出来るの?」と尋ねて。一方、天使の兄は、「研究やるから、2人も準備しておけ」と伝え、部屋に行き、支度をして。父は、「…優秀過ぎるからだ。妻を亡くしてから、優秀な彼奴らを、理想を叶えるための道具でしかなかった」と言い、壁に凭れ、「兄への対抗心が強く、負けず嫌いなリアンは、特に扱いやすかった。お前も使ったことがあるだろう?」と話していて、悪魔の兄は、面白そうだからと父の分の料理を運んでいて、偶然聞いてしまい、立ち竦んでいて)

  • No.19941 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 03:33:33 

うん、迎えに来てくれるんだって

(自分は部屋から出てきた彼にそう伝えると「スクール頑張ってね」と頬にキスをしてから部屋に入り、兄は図星を突かれたためか「…俺はレンを選んだ理由を聞いている。そのことは関係ないだろ」と伝え)

  • No.19942 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 03:49:23 

ネイも頑張るんだし、俺も頑張ろ(悪魔は、頬にキスを受けては、気合いを入れ直すように呟いて、行ってきますと言ってから家を出て向かって。一方、父は、「…だから、答えているだろう。ジュリアスもリアンも、道具でしかなく、リアンは特に道具として優秀だった。レンを選ぶのは必然だろう?」と言い。悪魔の兄は、相手の兄も父と同じなのではないかと感じ、気付けば父の分の料理の乗ったおぼんを落としてしまっており)

  • No.19943 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 15:51:21 

「…息子をよく道具扱いできるな」

(兄は相手の父の言葉を聞けば呆れたようにそう呟くも、扉の方から何かが落ちる音が聞こえてはそちらへ向かい「リアン…聞いてたのか」と尋ね)

  • No.19944 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 16:10:32 

「っ…俺は、道具じゃねぇ!」(悪魔の兄は、相手の兄が来れば、少し後退り、そのまま相手の兄を睨みつけながら言うと、そのまま部屋に戻り、適当に鞄を持つと、家を飛び出し。父は、悪魔の兄の様子に、溜息をつき、「…あの様子だと、ずっと聞いていたようだな。お前、リアンを愛してやってないだろう」と相手の兄に言い)

  • No.19945 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 16:28:33 

「おい…!」

(兄はなぜ出ていってしまったのか分からず溜息をつくも、相手の父に声をかけられ「…俺は十分愛している。愛してないのはお前の方だろ」と告げて)

  • No.19946 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 16:39:41 

「…言えば理解するから、今はこっちが大事だから、そうやってアイツを二の次三の次にしていなければ、あの反応はないと思うが?」(父は、呆れたように、相手の兄が示せてないのではと言い。悪魔の兄は、上手く紛れるようにして、人間界に行き、手当り次第に欲しいと感じたものを買っていて。一方、天使の兄は、相手を迎えに来ていたが、途中で悪魔の兄を見つけ、「おいリアン、こんなとこで何してんだ。つか、すげぇ荷物だな」と声を掛けていて)

  • No.19947 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 17:12:59 

「そんなこと…」

(兄は相手の父の言葉を聞けば少し考え込み、「……飯は使用人に出してもらえ」と告げてから部屋を出て)

  • No.19948 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 17:31:49 

「…おい、リアンこっち来てるぞ」(天使の兄は、悪魔の兄の様子から、何かあったのだろうと思い、相手の兄に電話をかけては、人間界にいることを伝え、「すげぇ怒ってるが…また何か喧嘩したのか?」と言い。悪魔の兄は、天使の兄が連絡しているのを見て、隙をついて逃げようとしては捕まりを繰り返していて)

  • No.19949 by ネイ・フレッチャー  2025-08-13 23:29:34 

「…ああ、俺のせいだ」

(兄は自身のせいで相手を怒らせていると伝えると「悪いがそのまま見ててくれ、すぐに行く」と言いつつ支度をして)

  • No.19950 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-13 23:38:31 

「わかった、アイツらの家に行くから、そっち来てくれ」(天使の兄は、相手の兄に、相手の家に行くことを伝えては、電話を切り、悪魔の兄が買ったものを3つだけを残して返品し、そのまま相手の家に行き、チャイムを鳴らし。悪魔の兄は、「もう逃げねぇから離せ!」と抵抗していて)

  • No.19951 by ネイ・フレッチャー  2025-08-14 03:21:15 

いらっしゃい…って、どうしたの!?

(自分は天使の兄が来たと思い扉を開けるも悪魔の兄を捕まえているその状況に困惑しては思わずそう尋ねてしまい)

  • No.19952 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-14 11:08:29 

「俺も詳しくは知らねぇが、ウィルと喧嘩したらしい」(天使の兄は、喧嘩したということしか知らないため、そう言って、中に入り、「とりあえず、ウィルが来るまでは待たせてくれ」と言い、リビングに行き。悪魔の兄は、不機嫌そうにソファーに座っていて、「俺悪くねぇし。あっちが悪ぃし」と文句を呟いていて)

  • No.19953 by ネイ・フレッチャー  2025-08-14 16:51:30 

うん、いいけど…

(自分は2人をリビングに通すとコーヒーを用意してやり、悪魔は何やらリビングの方が騒がしいことに気が付きそちらへ向かうと『…あれ、なんでいるの?』と尋ね)

  • No.19954 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-14 17:15:27 

「俺はネイを迎えに来たんだ」(天使は、やって来た悪魔の相手と天使研究の為に相手を迎えに来たと伝え、「こいつ、今機嫌わりぃから、関わんねぇようにな」と伝えておき)

  • No.19955 by ネイ・フレッチャー  2025-08-14 18:27:13 

『そうなんだ…俺はね、兄貴のこと待ってるの』

(悪魔は横目で悪魔の兄の様子を窺いつつもそう伝え、自分は2人の前にコーヒーを置きながりも昨夜彼と話したことを考えていて)

  • No.19956 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-14 19:48:08 

「ウィルのことを?」(天使は、悪魔の相手が、相手の兄を待っていると言うと、不思議に思い呟いて、「とりあえず、ウィルは来るから話し合いが先だな」と言い。悪魔の兄は、「話すことなんかねぇ!!」と天使の兄の言葉に噛み付くように言い)

  • No.19957 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 01:02:04 

…にぃ兄、ちょっと

(自分は天使の兄を部屋の外に出し「昨日、アンと話してたんだけど…」と兄のことについて話し。一方、兄は家に着くとチャイムを鳴らして)

  • No.19958 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 01:12:54 

「…なるほどな」(天使の兄は、相手に呼ばれ、不思議に思っていたが、話を聞けば考え込み、「まぁ、可能性はあるかもしれねぇな」と言い。天使は、チャイムが鳴れば、玄関に行き扉を開け、『おはようございます!兄様、リビングにいますよ』と伝えつつ、リビングに通して。悪魔の兄は、不機嫌なまま、コーヒーを飲んでいて)

  • No.19959 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 01:42:13 

「…おい、こいつらに迷惑かけんな」

(兄はリビングに入るとどう謝ればいいのか分からず、思わずいつものように注意をしてしまい。一方、自分は兄が来たことに気がつくと「…とりあえず2人のこと見ないと」と呟いて)

  • No.19960 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 02:15:56 

「またそれかよ…」(悪魔の兄は、やって来た相手の兄に注意されては、舌打ちをして、「毎回注意ばっかしてきやがって!そういうのうんざりなんだよ!!」と相手の兄に怒鳴り、「もうお前とは別れっからな!!」と言い。天使は、悪魔の兄が怒鳴りそうだと思い、急いで悪魔の相手を抱きしめ、寝室に戻るとそのままぎゅっと耳を塞いで)

  • No.19961 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 02:32:56 

「っ…勝手にしろ。元天使のお前なんかが1人で暮らせるとは思えないがな」

(兄は相手に怒鳴られるとそれに対抗するようにそう告げ、自分は急いでリビングに入ると「お、おい!落ち着けって…!」と間に入り。一方、悪魔は天使の彼に抱きしめられると『…アンジェロ、大丈夫?』と心配そうに抱き締め返し)

  • No.19962 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 02:46:40 

「リアンもウィルも一旦落ち着け」(天使の兄は、暴れそうな悪魔の兄を押さえつつ2人に落ち着けと言い、「俺も同じだから感じるんだが、本当はちゃんと謝りたいのに、なんて言って謝ればいいか、わかんねぇんじゃねぇか?」と相手の兄に言い。悪魔の兄は、「てめぇが勝手に悪魔にしやがったんだろうが!!俺は頼んでねぇんだよ!」と怒鳴り続けており。天使は、『…なんとか、ね。ネロは大丈夫?怖くない?』と心配していて)

  • No.19963 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 02:57:39 

「っ、俺は…」

(兄はどう話せばいいのかわからずに目を伏せ、自分は「リアン、そんな怒るなって…!」と言いつつなだめていて。一方、悪魔は『俺は平気だよ、怖くないもん!』と言いつつ天使の彼に擦り寄っていて)

  • No.19964 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 03:15:05 

「…お前は自分のせいだと言ってたが、なんでお前のせいだと思った?」(天使の兄は、少し考えては相手の兄が少しでも話しやすくなればと思い、質問してみて。悪魔は、「お前に関係ねぇだろーが!!」と相手に当たり。天使は、『そっか…よかった』と安心しつつも、僅かに手が震えていて)

  • No.19965 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 03:23:01 

「…俺が、いつもアイツを後回しにするからだ」

(兄は相手の質問に対しポツポツとそう話し始め、自分は「関係ないからって止めない理由にはならないだろ!」と言いつつ必死になだめており。一方、悪魔は『…俺がついてるから大丈夫だよ』と言いつつしっかりと天使の彼を抱きしめて)

  • No.19966 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 03:47:48 

「…お前がこいつに構わねぇことが、今回の喧嘩の原因か?」(天使の兄は、悪魔の兄の様子からまだ何かありそうだと思いつつ、そう質問して。悪魔の兄は、「お前に俺の気持ちわかんねぇよ!!邪魔なんだよ!!」と相手にぶつけて。天使は、『………うん』と弱い声で言い)

  • No.19967 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 03:55:09 

「…お前の親父が、お前らを道具同然だって話してるところを聞いちまったんだ」

(兄は相手の質問に対しそう告げ、自分に手を出しそうな勢いの悪魔の兄を見ては「もうやめろ、俺が悪かった」と伝え。一方、悪魔は『なんか楽しいこと考えよ?』と言いつつも天使の彼を撫でてやり)

  • No.19968 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 04:03:23 

「!…どうせ、大事な弟様を守るために言ってんだろ」(悪魔の兄は、相手の兄の謝罪に少し驚いたものの、その場しのぎだと思い、そう言って、「わかってねぇのに謝ってんじゃねぇよ!!」と言い、近くにあったクッションを相手の兄に投げつけ。天使は、『楽しい、こと…?』と呟いて)

  • No.19969 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 04:14:45 

「…俺は、お前なら大丈夫だと思っていた」

(兄はクッションを受け止めつつもそう話し始め、「お前は自分で出来るから、未熟なネイたちを優先していたんだ。だが、道具だと思ったことは1度たりともない」と伝え。一方、悪魔は『そう、楽しいこと!例えばどこ行くとか、何食べたいとか…』と伝えてみて)

  • No.19970 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 04:28:15 

「思ってなくても親父みてぇに扱いやすいからって、利用してたのは事実なんだろ」(悪魔の兄は、手当り次第に相手の兄に投げつけながら言い。天使は、悪魔の相手の言葉に、なにか無いかと考えては、『えっと…ネロと一緒におっきいパフェ食べたい…』と浮かんだものを言い)

  • No.19971 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 04:31:26 

「利用してねえよ!」

(兄は投げられたものを全て受け止めつつ相手に近づくとその手を取り、「俺はお前を信用してたんだ。俺の背中を預けられるようなやつだと思っていた」と話し。一方、悪魔は『あ、俺も食べたい!』と言えばどんなパフェがいいかと想像していて)

  • No.19972 by アンジェロ・ヴィクトール  2025-08-15 11:59:01 

「!で、でもっ…お前、誤魔化してたじゃねぇかよ」(悪魔の兄は、相手の兄に手を握られ、言われた言葉で落ち着きはするも、不安げに眉を下げて言い、「最近は全然優先してくんねぇし…俺のこと飽きたのかよ…」と呟いて。天使の兄は、悪魔の兄から離れ、「もう大丈夫そうだな」と呟いては、相手にいつでも出られるか尋ねて。天使は、『おっきいパフェがあるとこ…』と呟きつつ、携帯で調べてみて)

  • No.19973 by ネイ・フレッチャー  2025-08-15 13:15:49 

「俺は誤魔化してない、お前が勝手に勘違いしただけだろ」

(兄は冷静にそう伝えると「…優先できなかったのは悪かった、だがお前に飽きたわけじゃない」と告げ。一方、自分は「うん、大丈夫だよ」と言いつつ鞄を持ち、悪魔は天使の彼の携帯を覗き込みながらも『…あ、これがいい!』とパフェの写真を指さして)

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