ふーちゃん 2022-09-14 11:20:48 |
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はあ~っ(←ピカッとひらめいている)と
気づいたこと
-健康に関連してー のトピだけど。
まずは、わがやの 近況から ・・・
今年の夏の高温。それに加えて、風が終日吹く日が
夏の間、多かったから、植木鉢に飢えてた、なでしこの
株が、(何年も、生きてたのに)かぜが、どんどん、草の水分を
うばっていくから、根からの吸収がおいつかなくて、
(何しろ、風の日が、すごく多かった)、とうとう、枯れてしまった。
一株の雑草が、はえた。たぶん、あきののげしとかいう草では。
時々、水あげていたけど、水枯れして、しおれていたら、
くきに、あぶらむしが!つまり、水やりが、できていないだけで
植物は、虫に弱くなっていた。健康な植物には、害虫は、つきにくく、
病気もおこりにくい。病気がつくから、弱るみたいでも、実は、むしろ、その逆で
弱るから、病気がつく、というより、抵抗力がなくなっているわけだよ、たぶん。
栄養の方もそう。やりすぎダメ。でも、栄養不足では、虫がつきやすくなる。
病気も、出やすくなる。(※ぼくは、園芸も全然ダメな人間です。)
こういうことは、体験できた。
これは、人の健康にも、同じことのようです。
病気のせいで、体調が、悪くなることしか
考えようとしていない世の中の傾向だけど、
そもそも、栄養と水分が(塩分、カリウム、カルシウム、鉄、りん、
ほか、数多くの微量要素ふくめて)多すぎ、少なすぎ、どちらにも偏らず
とれている人弦のからだは、体調も、崩れにくく、病気にもかかりにくい。
つまり、菌の感染後も、発症しにくいということになります。
それで、つまり、体の具合が悪いことを、病気の原因ととらえるよりも、各栄養の
なにかの過不足、バランスの喪失が、実は、第一番目の原因なのだと、
私たちは、気づくべきです。病原菌は、第二の原因にほかならないのです。
船員さんは、海外の食事と水に慣れていて、また、体力があるので、旅客に、コレラや
赤痢を発症する人がでても、船員さんは、保菌していても、発症はしないことが、多いようです。
大切な自分の命と健康をまもる気持ちを、もちましょう、みなさん!
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