ふーちゃん 2022-09-14 11:20:48 |
|
通報 |
(ぐーぜん といったら しかられないだろか)
歴史上最強の偶然のうちの 一つ の お話
記憶力わるいので まちがってるとこ あれば
すみません 大筋のみを お話しましょう
かつて、日蓮宗の開祖、日蓮上人さんは、
処刑で、首切り落とされる予定の運命にあった
ことが、あったそうな。
鎌倉の龍ノ口とゆうところへ、つれてゆかれ、
準備もできた、まさに、そのときに、おきたのだと
いわれることがあって・・・。
突然、超巨大隕石と今なら、おもわれる光の玉が
彼方に、出現。しかも、目もくらむばかりの
光は、夜の海面にも、反射したのだとゆう。
おそらくは、数秒間は、ゆうに、ひかりつづけたのでしょう。
じつに、恐怖にみちた光景であったのです。
ゆうなれば、風雲急に、龍が現れたと見るや、その目が
ピカッと光ったときの恐怖感ぐらいあったことでしょう。
よりによって、場所柄が、なんせ、地名が、龍ノ口。
しかし、ここも、まったくの、ぐうぜんなのだと
ごろうぜよ。
さむらいたちは、ただ、ただ、訳が分からず、恐怖心を
おぼえたまま、その場から、逃げ散って、帰っていったそうな。
むかーし、むかーし、あったのだそうな。
あまりにも、ただ、ただ、偶然過ぎて、ふしぎな、わけわからん
お話です。
みなさんも、出来事さえ小さくても、こーゆー意味にどこかにた
とこのあることを、体験することが、おきると、
人生観が、かわってしまうのですよ。
そのときの、まさかが、ばちでわなく、おすくいで、ありますことを、
せめて、心にとめて、できることならば、生きていってください。
でわ ね。
| トピック検索 |