ふーちゃん 2022-09-14 11:20:48 |
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せんたくのはなし(第二話)
んで、うちの洗濯機旧式のものなのです。
弱の水流で、洗っても、衣類の痛みがはやいのです。
そこで、手で洗うことに。洗濯板だってあります。
けど、それだって、強すぎる。
※絶対に、ゴム手袋を手に付けてやってください。洗剤が
強すぎるので、素手でしていたら、怖いことです。※
1.洗濯物の重さをはかりって、洗剤の量を計算します。
2.水は、うんと少なく、濃い洗剤液にし、洗濯物全部に、しみこむ量
に、目検討で、水を加え、洗濯物を、そこに、いれる。
3.全部の洗濯ものに、濃いい洗剤液がしみ込んだら、もう少し水を加えて
いく。
4.小分けにして、小さい盥の中で、何度も、洗いながら、すすぎます。
5,従来の洗剤で、十分、洗剤の力が、強いので、ふわっと、もむだけで
十分、落ちます。(手袋、絶対)
6,十本の指先で突っつくように、洗うと、柔軟仕上げ剤使ったみたいに
とまでは、行ってないかもしれませんが、結構、ふわっと、ほしあがる
気がします。
7、軽く、底に押し付けたり、ぎゅーっとつかんだり、アライグマのように、両手でもんだり
洗い残しのないようにというのは、大事。
8.最後のすすぎだけを、洗濯機でおこないます。
9.手間が、かかるので、たくさんため込まず、早めに、少量ずつ洗濯。
まとめ 機械に、まかせていて、気が付かなかったことが、いくつもあることが、
自分の手足で、やったときはじめて、発見できます。
耳から入る情報より、自分の体の活動から得られる経験の方が、もっと
じぶんのものになりやすい。機械で、ガンガン、回さなくても、手で、
十分、おちます。衣類を、長持ちさせたいときは、手洗いが、おすすめ。
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