トピ主 2021-09-01 18:06:46 |
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セベク)人間に作ったのはついでだ。
セベクは、少し顔を赤くして、そっぽを向いた。
その頃、キルティは図書室に着いたところだった。
キルティ)よし・・・魔法で開けて・・・もう一度鍵を閉めれば・・・
キルティは図書室に入りながら言って、フードを取った。
キルティ)早速、歴史書を調べよう。 キルティは、歴史書のある本棚を見た。
キルティ)確か50年前・・・えっ!
キルティは驚いた。なんとあの殺人鬼ゴーストが生きていたと思われる年50年前の本が全てなくなっているのだ。
キルティ)誰か借りたのかな?貸し出しリストを見よう。
キルティは貸し出しリスト見た。しかし、誰も借りていなかった。
キルティ)そんな・・・これじゃあ調べられない。
キルティは焦った。
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