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No.501
by 京 夜凪 2021-05-26 16:25:45
「…何言ってんだか、」
お腹を撫で続け述べられた事に、相手の手首を掴み恥ずかしさから素っ気なく返し。
(500到達しましたねー!此処まで続けられて良かったです。これからも宜しくお願いしまーす)
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No.502
by 日向岳 2021-05-26 16:38:48
『先輩、明日も一緒にお昼食べましょうね』(恥ずかしそうにする相手の頭を撫でて眠たさからふにゃりとしながら述べて
(はやいですね!こちらこそよろしくお願いします!)
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No.503
by 京 夜凪 2021-05-26 16:45:09
「明日もか?…良いぞ。」
大人しく撫で受けつつ返答し、ふにゃりと眠たげな彼に「眠たいなら寝るか。」と声を掛けてやり。
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No.504
by 日向岳 2021-05-26 16:52:20
『今度は先輩から誘ってくださいね』(と呟いて、寝ようという提案に頷き布団を自分と相手にかけて
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No.505
by 京 夜凪 2021-05-26 16:56:08
「俺が岳の元に来いってか。」
相手の呟きに返し、布団が被されるとおやすみ、と呟き。
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No.506
by 日向岳 2021-05-26 16:57:57
(相手の香に落ち着いて目を瞑ればすぐに眠りについて
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No.507
by 京 夜凪 2021-05-26 17:02:36
「ん、…おーいそろそろ起きろよ。送ってくれるんだろ」
目を覚まし、小さく欠伸をすると眠っている相手の肩をゆさゆさと揺り起こし。
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No.508
by 日向岳 2021-05-26 17:15:04
『んん、あと5分...』(ゆさゆさと揺り起こされれば相手をぎゅっと抱きしめてだだをこねて
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No.509
by 京 夜凪 2021-05-26 17:16:25
「遅れるっつの。」
ぎゅっと抱きしめ駄々を捏ねる相手の額をデコピンしてやり
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No.510
by 日向岳 2021-05-26 17:27:18
『いたっ、はい!起きます』(デコピンをされればガバッと起き上がり『おはようございます』と述べながら伸びをして
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No.511
by 京 夜凪 2021-05-26 17:31:25
「ふっ、起きたか。」
デコピンすれば起き上がり、伸びをする彼におはよ、と挨拶し返して、自身はベッドから降り。
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No.512
by 日向岳 2021-05-26 17:36:52
『先輩、おはようのぎゅーしてください』(ベッドに座ったまま腕を広げて相手を見つめて。
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No.513
by 京 夜凪 2021-05-26 17:39:27
「…ん、良いよ」
そこはキス、じゃないのかと思い少し間を開けつつも腕を広げる彼へぎゅーっとして。
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No.514
by 日向岳 2021-05-26 17:45:37
(素直にぎゅっと抱きしめてくれる相手に微笑み『素直な先輩可愛いです』と述べて背中を撫でて
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No.515
by 京 夜凪 2021-05-26 17:50:04
「ん、どうも。ほら、いちゃいちゃしてる場合じゃないんだよ、準備。」
背を撫でる彼に対し、此方は軽くぱんっと背を叩き促して。
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No.516
by 日向岳 2021-05-26 17:54:38
『ちぇー』(頬を軽く膨らませながら起き上がり洗面所へ歯を磨きに行き
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No.517
by 京 夜凪 2021-05-26 17:58:02
「寝泊りしたんだから仕方ないだろ。」
一度自身の家へ行かなければならない訳で仕方がなく、部屋を出る彼を見送り、自身は元々着ていた服に着替え。
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No.518
by 日向岳 2021-05-26 18:04:53
(歯を磨き顔を洗えば時間がないため髪はセットせず前髪も下ろしたままにして。部屋に戻れば『新しい歯ブラシ置いておいたので使ってくださいね』と相手に洗面所を使っていいと伝えて
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No.519
by 京 夜凪 2021-05-26 18:12:15
「あ、ほんとか?じゃあ使わせてもらってくる。」
着替え終えていれば、相手が部屋に戻ってきて新しい歯ブラシ置いておいたから、と洗面所を使って良いと伝えられ、自身も早速さと部屋を出る際に、前髪を下ろしている彼へ俺が贈ったやつ着ければいい、と告げて。
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No.520
by 日向岳 2021-05-26 18:17:13
『たしかに!』(相手からもらった小さい狼のチャームがついた方のゴムを使って束に取った前髪を結んで。鏡を見て『よし』と呟けばスクバを背中に担いでベッドに座って相手をまち