お、なら今度は全部お前に任せてみるか。 お湯の温度か…確かにあんま気にしてなかったかもな。 ああ、ご教授頼むぜ (ドヤ顔見せられると悪戯心芽生えて口角ニヤリと上がっては今度は相手に全行程任せてみようかと提案して。 説明を受けながらコーヒーを良く味わっては確かに自分の淹れた物とは違うと頷いて次から拘ってみようと心に決めつつも軽く微笑んでは頼りにすると伝えて)