匿名さん 2020-08-29 21:09:48 |
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あー可愛くねー、めっちゃ可愛くねー。
( もうわりと古くなっているノリにはやばいやばいと顔の前で手を振ってみせ。可愛い女の子がやったらまだ可愛いんだろうなあと考えるほどには回復できた気がする。こうしているとそれだけで楽しくて、持つべきものは親友であると再認識。そのままの勢いで抱きついたところ、背中を叩かれて漸く気付くと「悪い悪い」とけらけら笑って離れ。そこに反省など微塵もないのだから仕方ない。彼の言葉に満足げに頷くと、当然だとばかりに言葉を紡ぎ。自分では彼のことを褒め称えているつもりであるが、他の人から聞いたら意味不明。外へと視線向ければ、橙に染まった空が青く夜に移行しようとしていることに気付いて問い掛けて )
おう!祐は祐でいるのが一番だ!……っと、そろそろ帰る?
(/ファストフード店の絡みはそろそろ回収して場面転換しても良い頃かと考えたのですが、いかがでしょうか?まだ続けたいなど何かありましたらお申し付けください。重ねて展開への希望もありましたら何なりと!)
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