>一郎くん あ…それいいね。(彼が手に持っている花火を見れば、様々な種類が入っており楽しそうだなと思えば、笑みを浮かべ頷き賛成をして。) >詩奈 楽 山だからしないといけないのか。蚊に刺されでもしたら、天に説教されるとこだな。(彼女の言葉にそれは気付かなかったと考えつつ、腕を出して。)