主 2020-07-29 14:11:08 ID:65c3de76b |
|
通報 |
>彩桜
一郎
おかえり。
(彩桜が戻ってきて声をかけられると、彩桜の方を向いて笑みを浮かべ返事をし。彩桜の髪を拭こうかと思うと「髪拭いてやろうか?」と聞いて)
>楽
あれ、ほんとだ…。
(楽に続いて寝室に向かい、ダブルベッドを見ると上記を呟いて。予約のとこをちゃんと見てなかったかなと思うと「私の予約ミスかな…」と言って)
>一郎くん
ありがとう、じゃあ…お願いしようかな(彼の提案にお言葉に甘えることにして笑みを浮かべお礼とお願いをしてはタオルを渡して。)
>詩奈
楽
まぁ、恋人同士なんだし俺はダブルベッドでいいけどな?むしろこの方がいいな(彼女が間違えたのか、管理者側の手違いかは分からないが、ダブルベッドなのは歓迎しているようで。)
>彩桜
一郎
おう、任せろ。
(彩桜の言葉に笑みを浮かべ任せろと言って。タオルを受け取るとソファーから立ち上がり床に座り、足の間に座るように促して)
>楽
私も良いけど…。
(楽の言葉に自分もダブルベッドなのは嫌ではなく、少し頬を赤らめ上記を呟いて)
>一郎くん
ここでいい?(足の間に座るように言われれば、距離が近くなるなと少しドキドキしながらも、足の間に座って。)
>詩奈
楽
へー、じゃあ来いよ(彼女の言葉を聞けば、先にベッドに寝転び、彼女にニヤリと笑みを浮かべ隣に来るよう促して)
>彩桜
一郎
おう。
(彩桜の問いに頷いて上記を述べ。タオルで優しく拭いており、髪を引っ張ってないかと思い「痛くないか?」と聞いて)
>楽
う、うん。
(促されると小さく頷いて返事をして。ベッドに近づいて遠慮がちに横に寝転び)
>一郎くん
大丈夫だよ、気持ちいいくらい。(少しドキドキしながらも、大人しくしており。髪を優しく拭いてくれているのが分かり大丈夫だと伝えて。)
>詩奈
楽
遠慮せずもっとこっち来いよ(少し距離がある様子に不満に思い。もう少しこちらに来るように言って。)
>彩桜
一郎
良かった。
(彩桜の言葉にホッとして上記を述べて。髪を拭き終えると「よし、終わったぞ」と言って終わりだと教え。立ち上がり彩桜の頭を撫でると「俺も風呂入って来るな」と言い)
>楽
このぐらい?
(もっとこっちに来いと言われると体を起こして近寄り寝転ぶと、近いと思い内心ドキドキしながら上記を述べて)
>一郎くん
ありがとう。行ってらっしゃい(終わりだと聞けば彼の方を向いてお礼を述べて。タオルを受け取りつつ、立ち上がった様子に笑みを浮かべ手を振り見送って。)
>詩奈
楽
おう、このくらいならキスできるな(満足そうに笑みを浮かべ、抱き寄せれば頬を撫で彼女を見つめながら述べており。)
>彩桜
一郎
ただいま。
(見送られると笑みを浮かべ手を振り返して。しばらくすると風呂から上がってきて、髪をタオルで軽く拭きながらリビングに戻ってきて)
>楽
そうだね…。
(楽の言葉に頬がさらに赤くなり小さく頷いてから上記を述べて。恥ずかしいからか顔を見られないように楽を抱き締めて)
>一郎くん
おかえり(声が聞こえれば、彼の方を向いて笑みを浮かべ出迎えて。お返しに彼の髪を拭いてあげようと考えては「髪拭こうか?」と訊ねて。)
>詩奈
楽
積極的だな?(抱き締められれば、楽しそうに笑みを浮かべつつ彼女の背中に手を回して抱き締めながら耳元で囁いて。)
>彩桜
一郎
いいか?じゃあ頼む。
(髪拭こうかと聞かれるとニッと笑い頼むと言って、彩桜の傍まで歩いて床に座り、タオルを彩桜に渡して)
>楽
顔赤いの見られたくない…。
(楽の言葉に少しだけ顔を上げて顔が赤いのを見られたくないと今更な事を言い)
>一郎くん
うん、任せて(笑みを浮かべタオルを受け取れば、彼の後ろに座って優しく髪を拭いて。彼は兄のため髪を拭く側の方が多いだろうなと考えては「なかなかこういうのしてもらう事ないんじゃない…?」と訊ねて)
>詩奈
楽
今更だな?いつも詩奈が恥ずかしがってるとこ見てるんだから恥ずかしがることないだろ(彼女の言葉に愛しさを感じて抱き締めたまま頭を撫でてあげながら、恥ずかしがることないと伝えて。)
>彩桜
一郎
そうだな。
(任せてと言う彩桜の様子に笑みを浮かべ。彩桜の言葉に頷いて返事をして、髪を拭いてもらうのは小さい頃ぐらいしかなかったなと思うと「あっても小さい頃しかなかったな」と言い)
>楽
う、うん。
(恥ずかしがる事はないと言われると、少し頬の赤みが引いたからか顔を上げて返事をして。顔が赤くなる癖を治したいと思うと「色々慣れていかないとね」と照れくさそうに言って)
>一郎くん
そっか、私も小さい頃以来かも(彼の話を頷きつつ聞いていて。此方も同じようなものだなと考えては述べて。髪を拭き終われば「終わったよ」と笑みを浮かべ伝えて。)
>詩奈
楽
そうだな、でもそういう初心な反応も可愛いからいいと思うけどな(慣れていかないという彼女に頷きつつも、恥ずかしがっている彼女も好きなためそのままでもいい気がするなと考えては述べて。)
>彩桜
一郎
やっぱでかくなるとされる機会ないよな。
(彩桜の言葉を聞いて眉を下げ笑みを浮かべ上記を述べて。終わったと聞けば「ありがとな」とお礼を言い、彩桜の隣に座って)
>楽
慣れなきゃ私の心臓持たないよ…。
(楽の言葉に少しだけ頬を赤くし、楽の行動や言動にも慣れないと心臓持たないなと思うと眉を下げ笑みを浮かべて上記を述べて)
>一郎くん
やっぱそうだよね。一郎くんは二郎くんと三郎くんの髪拭いてあげてそう(こくりと頷き述べて。逆に彼は拭く側をしていそうだなと考えては笑みを浮かべ述べて。お礼を言われれば「どういたしまして」と答えて。)
>詩奈
楽
そうか、確かに倒れられたら大変だからな(彼女の言葉に楽しそうに笑みを浮かべては述べて。それならば多少は慣れてもらった方がいいのかと考えて。)
>彩桜
一郎
そうだな。今もたまにやってるぞ。
(彩桜の言葉に笑みを浮かべ頷いて、現在もたまに2人の髪を拭いている事を述べて。そういえば飲み物出していないなと思うと「何か飲むか?」と聞いて)
>楽
でも楽が初彼氏だから慣れるのに時間かかりそうだけど。
(楽の言葉に頷いて。実際楽が初めての彼氏の為、慣れるのに時間がかかりそうだと思い上記を述べ)
>一郎くん
そっか、2人が嬉しそうにしてるのが想像出来るよ(2人の髪を拭いてあげているのを想像してクスッと笑みを浮かべ述べて。飲み物のことを訊ねられれば「うん、お茶もらおうかな」と伝えて。)
>詩奈
楽
詩奈の初めては全部俺か…悪くないな(いたずらっぽい笑みを浮かべつつ述べては、「ゆっくり慣れればいい」と頭を撫でてあげて。)
>彩桜
一郎
髪拭く時は嬉しそうだな。
(髪を拭いてあげる時はいつも嬉しそうにしている為、こちらも思い出しては楽しそうに笑みを浮かべ上記を述べ。お茶と聞くと「分かった。ちょっと待ってろ」と言ってお茶を取りに行き、しばらくして2人分のお茶を持って戻ってきて)
>楽
うん、自分のペースで慣れてくよ。
(楽の表情を見てドキッとし。ゆっくり慣れていけばいいと聞くと微笑んでぎゅっと抱きしめて上記を述べて)
>一郎くん
ふふ、やっぱりそうなんだ(想像通りであると聞けば、クスッと笑みを浮かべ。お茶を持ってきてくれたのを見れば、「ありがとう」と笑みを浮かべお礼を述べて受け取り1口飲んで「美味しい…」と呟いて)
>詩奈
楽
俺の理性が保つといいけどな…(抱き締められれば、襲、いたい衝動に駆られるが耐えつつ、抱き締め返してあげながら、ぽつりと呟いて。)
| トピック検索 |