【創作有】本当のハッピーエンドを【ツイステ】

【創作有】本当のハッピーエンドを【ツイステ】

司書  2020-03-22 13:34:22 
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_本当のハッピーエンドを見せてやる

1限目 概要(>>1
2限目 募集(>>2

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  • No.511 by ケイト・ダイヤモンド  2020-11-15 22:02:37 

(/顔出しだけ失礼致します…!
と言ってもどのくらいでキャラリセされるかが分からず、もう手遅れでしたら申し訳ありません…。
又参加出来るとしたら来月辺りからになりそうです;;)

  • No.512 by ノア  2020-11-15 22:19:07 

>リク
…嫌だな、その鴉が私を外に出さないんですよ、キミ
(おずおずと先を行く生徒の背を追って、店の扉を押さえるように促しつつ店内へ。いつもと変わらず雑多というか、物量の多さに気圧されつつも、不意に聞こえた純粋な提案に気が抜けたような笑みを浮かべて。「さあ、何にするんです?私は…あった」と問いつつも紅茶ラテの缶を手に取り、ついでに隣に並んだクッキーをしげしげと眺めてはイチゴジャムのクッキーへ手を伸ばし、)

>ラギー
__紅茶、入れるので宜しければ中へどうぞ
(本当は無視しても良かった、けれどただ、生徒に狩られただなんて事実を作りたくなかったのだ。食べ物に罪はないし、何より朦朧とした意識の中でも交わした約束を反故にするつもりもない、その約束の為にこうして足を運んだ生徒を無下にするつもりもない。ドアを少し開き、相手に選択肢を委ねつつ司書は先に部屋の奥へ引っ込んで_居心地の良いこの巣穴から飛び出す真似はもうしない、安全な檻の中で飼われることを選択したようにお湯を沸かそうとケトルに向かい、)

>ケイト(背後様)
(/お疲れ様でございます、顔出しありがとうございます!本来であれば無言1週間でのキャラリセとさせていただいておるのですが、背後様に予めご教示いただいておりましたので、凡そ1ヶ月程はキープをさせていただく所存でございます。お伝えが遅くなり申し訳ありませんでした、またお時間のある時にごゆっくりお越しください!)

  • No.513 by ノア  2020-11-16 21:24:25 

現在の在籍者(2020年9月~/キャラリセを実施させていただきました。ご参加くださった皆様、誠にありがとうございました!)

〇公式キャラクター
●オリジナルキャラクター

■ハーツラビュル寮
●リク
〇ケイト

■サバナクロー寮
〇ラギー

■オクタヴィネル寮
〇フロイド

■ポムフィオーレ寮
〇ルーク

■ディアソムニア寮
〇セベク

■オンボロ寮
●監督生/エマ
〇グリム

■職員枠
●ノア(図書館司書)
●リアン(保健医)

  • No.514 by ノア  2020-11-18 19:52:07 

(/上記以外の版権、監督生、また学園サイドの方々募集中です!)

  • No.515 by セベク・ジグボルト  2020-11-18 21:19:19 


>ノア

(しばらく本を読んでいてふと声をかけられ一度読んでいた本を机においた。声の方を見れば図書室の司書で「…ノアさんか、少し時間があったから来ました」と敬語で告げて。抱えられた返却するものらしき本にチラリと視線を向けながら問われた言葉にマレウス様が寮長会議に出ると仰っておられたので護衛の勤務は少し休憩をしているところですと告げて)

>フロイド

…む、お前はオクタヴィネルの。リリア様達は部活やら用事で別行動中だ(ふとこちらに近づいてくる気配に気付き一度本を閉じた。横を見れば兄弟子と同じ学年の先輩で何か用でもあるのだろうかと思いつついつもより少し控え目の声で問われた言葉に答えて)

>グリム

(購買部でワッフルを買った帰りに中庭へと足を運んだ。空いているベンチにでも座ってワッフルを食べようかと思っていた矢先ふとお菓子の甘い香りが漂ってきて気になり匂いの方に近づいて)…む!貴様はオンボロ寮の…猫か、随分と夢中だな
(/初めまして、絡ませていただきました。至らないところがあるかも知れませんが宜しくお願いします!)

  • No.516 by ノア  2020-11-18 22:51:06 

>セベク
なるほど…そういうことなら、ゆっくり過ごしていってくださいな
(丁寧に机に置かれた本と丁寧に紡がれた言葉に緩く首を傾け口角を上げる。休憩の邪魔をするつもりもないけれど、人影も疎らな図書館であれば__この生徒が本を大切にしてくれる人だということも分かっているから「本のお供に紅茶は如何ですか」と小声で問いかけ。飲食禁止、とはいえ、魔法を使える彼等であれば、そして悪意を持って汚す者で無いのなら、司書権限で少しの時間くらい許すことは容易い)

  • No.517 by リク・リエーブル  2020-11-19 20:28:35 

>ラギー
 
植物園は確かに寝やすいですねー、前に一度俺も休憩したことありますよ
(植物園と聞いて納得したような声あげながら話をして、そういえば誰かいたのは相手の寮長だったのかと一人で納得し。相手か此方を見ればぶつからないよう立ち止まり、戻るとの言葉に手伝ってもらったお礼を言いながら頭をさげて)
頼まれたのは後はなかったはず…。あっ、手伝ってくれてありがとうございました!
 
 
>ノア

んー…あ、しつこく頼んでみるとか…!
(相手の言葉に優しいといってる学園長が意外、と独り言呟きつつダメ元で提案して。店内に入るとついあちこち目移りしそうになるが、飲み物がある場所だけを見てどれにしようか考えていると目についたレモネードを見せ「これ、にしていいですか?」と首を傾げ)

  • No.518 by ノア  2020-11-20 19:31:42 

>リク
あは、随分と可愛らしい…まあ、良いのですよ。私もいつまでも此処にはいませんしね、いずれは外へ行けるでしょう
(そう、彼はとても“優しい”のだ、全てはこの学園と生徒の為に。様々な商品には手を伸ばさず、レモネードを示す生徒に視線をやれば、ひとつの素朴な疑問が脳裏を過る。彼の寮と言えば、イチゴのような赤いもののイメージがあるからか…好みで寮がわかれているわけでもあるまい。手近な棚に並んだクッキー缶の中から、イチゴのそれに並んでいたレモンクッキーの缶を持ち上げ「キミはレモンが好きなのかい?」と首を傾け)

  • No.519 by ラギー・ブッチ  2020-11-21 03:58:50 


>ノア

夕飯前なんスけど…まあいいか
( 空腹を訴えてみたところでもう遅い。中途半端な間食が個人的に1番お腹が空くと思うのだが司書も引っ込んでしまった為に扉を閉め。─瞬間、先程まではしなかった小細工の香りに鼻を鳴らす。危うく石を濁らされそうになって、ここまで徹底的にやり合うと一周回って何だろう…しっくりくる言葉が見つからない。ただ、いちいち警戒するのも馬鹿らしくなってきたというか。気怠げに客間のソファに身を沈める姿は無防備、或いは自棄になったように見えるかもしれない )

>リク

どーもぉ、お役に立てたみたいで何よりッス
( 人としての礼儀だと言ってしまえばそれまでだけど、きっちりと下げられた頭に感心しながら上記を。それにしても人の仕事を無償で肩代わりするなんて本当にNRCの生徒らしくない、物好きな後輩だ。自分だったら到底出来っこない。この後もきっと何事も無かったように教室に戻るのであろう相手に「けど安請け合いも程々に、ね。それじゃあ、」と軽く片手を振り、相手と別れれば自分の教室へと帰っていき )

  • No.520 by ノア  2020-11-21 09:52:11 

>ラギー
_キミなら、“アレ”が本気でないことくらい想像がつきそうなものを
(夕食前と聞いてから、もうそんな時間なのかと少し驚きこそすれ顔には出さずに紅茶カップへと注ぎ、生徒の前のローテーブルへ。「“こちらの世界”の禁書を、ただの人間が読んだところで上手くできるわけが無いでしょう?…してしまえとは思いましたがね」と生徒の腰掛けたソファーの手摺に腰を下ろし、カップのふちへ唇を付けて息を吐く。禁書をいくら読んで覚えても問題は無いと判断されている理由は単純に“どうせ使えないから”なのだろう)

  • No.521 by ノア  2020-11-21 22:32:00 

(/監督生、生徒、教師などなど募集中です!)

  • No.522 by ラギー・ブッチ  2020-11-22 02:13:34 


>ノア

人をナイフで刺しそうな顔しておいて…鏡があったら見せてやりたかったッスわ
( 堕ちてしまえと思った。…ああ、やっぱり。あの時の瞳の奥底に宿った殺意を見れば“本気”で始末しようとしていたことくらい分かる。おもむろにソファから立ち上がっては、紅茶を味わってる相手に万年筆を突きつける。文字通り目の前に。ペンの先端には極小の魔法の弾丸が生成されつつあるなか「…魔法撃たないって言ったら信じてくれます?」と尋ねてみて。本当は無遠慮に腹のうえに乗って“あの時”の仕返しといきたい所だが今でも十分遊びが過ぎるだろう )

  • No.523 by ノア  2020-11-22 09:22:57 

>ラギー

__、
(確かに“本当に出来るならやりたかった”が。香り高い紅茶を一口嚥下して少し気が緩んだ司書の目の前で、綺麗な魔法石が埋め込まれた万年筆が止まる。問いに“生徒の言うことですから、信じますよ”と返そうとして喉がヒュッと音を立てた_この世界の住人を信じるなんて、出来るわけがないだろう。震えた指先が唇から離れたカップの紅茶をぴしゃりと音を立て揺らし__返事は遂に出来ないまま、ちらりと視線を出口のドアへ向けて、生徒の曇り空のような瞳を見上げ、)

  • No.524 by ノア  2020-11-22 23:16:52 

(/三連休、どこにも出掛けられずにいるそこのアナタ…!学園に是非お越しくださいー!生徒も監督生も先生も募集してます!)

  • No.525 by ラギー・ブッチ  2020-11-23 14:17:42 


>ノア

ハッ冗談ですよ。アンタならコレが本気でないことくらい想像がつくと思ったんスけど…ねえ
( 本気じゃなかろうが実力行使で脅されれば誰だって怯む。現に顔を強張らせたまま固まっている司書を見て鼻で嗤い。そちらが生徒の言葉を信じないように、得体の知れない司書の言葉を誰が信じるものか。「説教垂れておいてそっちもビビってるじゃないッスか」と降ろした万年筆をポケットのなかに突っ込み。紅茶には口をつけずドーナツを咥えて出口に向かい )

  • No.526 by ケイト・ダイヤモンド  2020-11-23 18:15:34 

>464 ノア

(振り返れば矢張りそこに彼女の姿は無く、始まってしまったと苦笑を浮かべた。さて先ずは何処へ向かおう。フィールドの指定はされていなかった筈なので、隠れる場所は学園全体ということになる。彼女は普段図書館にいるくらいだからあまり騒がしい所には行かないだろう。だからといって単純に図書館に行く人物では無さそうだと、別の寮であるがスカラビア寮生の如く熟慮に考えた結果、"静かな場所"という結果に結び付いた植物園へと少し急ぎ足で向かった)


>487 リク

ん?……あ、リクちゃんじゃーん!てかその兎、めっちゃ可愛くない!?
(辺りがそこまで煩く無かった為か何処からか呟かれた自身の名が耳に届き、口から気の抜けたような声が漏れる。キョロキョロと見回した後に視界に映ったのは同じ寮の可愛い後輩と、不思議の国のアリスの中から出てきた様な白兎が戯れている姿。それを見た途端に瞳に輝きを乗せながらチャンスだと言わんばかりに駆け寄って)

(/少し余裕が出来たので一時的に浮上させて頂きます。全てに目を通したつもりですが、もし見逃していたら申し訳ありません!)

  • No.527 by ノア  2020-11-23 21:37:01 

>ラギー

_気が向いたら、図書館の受付にいらしてください。お仕事はその際にお願いしますので、
(この生徒は、私が思うより_それもそうか、でなければあの寮長がそばに置くわけも無い。視界から消えた万年筆と影、動きを追うように視線を這わせつつ上記を告げ。もう夜も遅いのだから引き止める理由はない。あの生徒の言うことは尤もで、こんな司書を信用してくれだなんて言うつもりもなく、そもそも“此処に残るつもりのない人間を信用する必要など無い”。「おやすみなさい、ブッチさん。寮までお気をつけて」と、まるでセンセイのように微笑んでカップを片付けるために立ち上がり、)

>ケイト

(隠れてから随分と経ったのだろうか。人影のないその場所でペラペラと本を読んでいたけれど、次第に服の汚れも気にせずその場に横になり_白い大輪の花に囲まれながら読書に耽ける。花の香りと穏やかな気候が次第に眠気をもたらし始めても、数度目を擦っては再び読書へ_生徒を疑って掛かるが故に、飽きたと放り出して探しに来ないことだって念頭にある、それはそれで良い。こちらへ向かってくる気配に気が付かないまま、本に頬を寄せて、枕にしてはそのまま重たくなった瞼を閉じて、)

(/お疲れ様です、背後様!最近気温が下がってきましたね、体調にはくれぐれもお気をつけて、またお手隙の際にお越しくださいませー!)

  • No.528 by リク・リエーブル  2020-11-24 13:30:33 

>ノア

…でも行きたいときに外に出られないのって窮屈に感じませんか?
(折角なら外の世界も知ってほしいという気持ちからか少し納得していないような表情を見せ。選び終えたあとに、相手からの質問を聞いて不思議そうな顔をすると相手と同じように首を傾げて)
レモンの他も色々好きですけど…どうしてですか?
 
  
>ラギー
 
程々…ですか?
…はい!また今度!
(相手の言葉に不思議そうな顔をして目を瞬かせ相手を見つめ、相手が去っていく間際に同じように相手へ手を振りながら話をして。時間を確認すると自分も教室へ戻らないとと思えば懐中時計をしっかりと入れてから慌ててバタバタと駆けていき)
 
 
>ケイト
 
こんにちは!あー…中庭とかにいるとたまに寄ってくるんですよねー
(此方に気付いた相手に改めて挨拶しつつ、兎は未だに懐中時計に興味示すため膝へ懐中時計と兎を乗せて好きにさせ。近付いて来た相手に昼寝してると、の部分は何となく伏せて説明するとふと気になったことを尋ね)
ケイト先輩は何してたんですか?

  • No.529 by セベク・ジグボルト  2020-11-29 23:59:22 


>リク

(本を読み終え棚に戻そうとしていればふと目立つ白髪が見えチラリと視線を向けた。彼とは廊下ですれ違う事はあるが話した事はあまりない。そう思っていればふと彼の持っている本の山の上の部分が倒れそうになっているのに気付き思わず読んでいた本を置き立ち上がって支えて)おい、一度に持ちすぎだ
(/絡んでいただきありがとうございます!返信遅めですが宜しく御願いします!)

>ラギー

(しばらく読書に集中していれば不意に声をかけられ大声を出しそうになり抑えた。一体誰だと視線を向ければサバナクローの寮生で少し眉を顰める。その手には主のものらしき式典服が抱えられており更に怪訝そうにして)…貴様か、何か用でもあるのか?

  • No.530 by ケイト・ダイヤモンド  2020-12-01 23:08:35 



>ノア

(見上げたそこには植物園がある。ふぅ、と短く溜息を吐けばあまり音を立てないように扉を開いて慎重に中を覗く。とても静かで一見誰もいないようにも思えるがこれは隠れんぼなのでそう感じさせるのは当然か。兎にも角にも早く見つけ出さなければ罰ゲームが待っている訳なので目を凝らしながら花の香りをお供に必死に探す。───ふと、とある影が見えればそこへとそっと近付いて)


>リク

オレは絶賛マジカメ映え探しー!
(説明をふむふむと頷きながら時折猫を思わせるような八重歯を見せて笑って聞く。問い掛けられれば何処か得意げにスマホを彼に向けて撮る振りして「まぁ、中々見つからないんだけどね」と付け足しては今度はあからさまにしょんぼりとして見せて)
でもでも、今ならマジカメ映えチャンス!リクちゃんとその兎撮ってもいいかな?

(/本日から復帰させていただきます。ですが返信は遅めになりそうです。申し訳ありません。)

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