楠木 紫音 2019-11-29 21:42:11 |
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…遅い。幾ら何でも遅い。…まさか…誰かと乳繰り合ってるんじゃ…、(幾ら待とうと一向に部屋へと戻らぬルームメイトに、心配は更に募りあらぬ妄想を。彼に想いを寄せているであろう生徒の顔を1人づつ思い浮かべては、徐々に不機嫌になり無意識の内に貧乏ゆすりを始めて。間も無くして堪え切れなくなり、スマホを乱雑に手に取ると「まだ帰んないの?」と素っ気ない文章を書き殴り、勢い任せに送信して。それでも心落ち着かず、遂には椅子から立ち上がると腕を組み、忙しなく部屋中を闊歩して)
(/まずは来てくれてありがとう、優和。良縁に恵まれて感謝。そして…緊張する、(笑)
早速設定の話になるんだけど、君もかなりの富豪の様だから、スペシャルな部屋にしようかなって。ホテルのスイートルームみたいに広くて、2人しかいないけど無駄にソファーとかテーブルがあるみたいな。ベッドはそれぞれキングサイズ。そして当然のようにバス、キッチン完備。あと、都合の良いものは随時何でも揃えよう。
もうバレバレだと思うけれど、僕自身がかなーり緩いから気楽にやってね。短ロル、心情ロル、何でも歓迎。
それと、君がとても良い子そうだったから、僕はもう少し俺様気質な面を出そうかなって。僕が嫌な事しちゃったり、優和がこうしたいって事とかあったら、すぐに教えてね。それじゃあ、末長く宜しく。こっちのレスは蹴ってOKだよ。)
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