鬼鮫の奴……。(何はともあれ相手に大福が届いたのなら相方をどうこう言う事も無いかと思いながら部屋に入るなり袋から大福を取り出し口に運び、やはり美味いな…と呟き安心したように頬を緩め今日は任務も入っていない事だしリビングにはコタツがあるのでそこで暇を潰すかと考えながら日記は自室のテーブルの上に置き)